東京・吉祥寺のスピリチュアル占いで幸せな人生を切り開くお手伝い! -2ページ目

東京・吉祥寺のスピリチュアル占いで幸せな人生を切り開くお手伝い!

初めての方でも、安心して話ができた!とのご感想を多く頂戴しております。多摩地域・都内で、男女問わず、沢山の方からご相談を頂いております。笑顔で日々を過ごせるように、今必要なメッセージをお伝えします。幸せな人生を歩むための道を一緒に視ていきましょう!

こんにちは!


こちらのブログをご覧頂きましてありがとうございます。
東京都内でスピリチュアルリーディング(透視)・占い(タロット・占星術・手相)・故人交信(ミディアムシップ)を提供している、やまじゃと申します。


前回は、「必ずしも前向きが良い訳ではない。」というところで終わりました。

今日はその続きを…。


なぜ必ずしも前向きが良い訳ではないのかと言うと、前向きでない時を"悪"と捉えてしまいがちになってしまうから。


前向きは確かに一見良さそうに見えますよね。

沈んだ気持ちで居続けるよりもチャンスを得られる可能性があったりするかもしれません。


ですが、生命活動を続けているのなら休息も大事な時間です。


機械のように常に動き続けることができるならまだしも、(と言うか、機械も休ませないと故障の大きな要因となりますし…。)人間は休憩が必要です。

1日の中でも睡眠といった休息時間があるなら、人生といった長期間の中でも休息時間があっても良いはずです。


そう言った中で「前向きでなければならない」という考えがこびりついてしまった場合、それこそ足枷になってしまい、前向きでない時はダメという在り方に陥りがちです。


『前向き/後ろ向き』が『善いこと/悪い』なのではなく、そこにあるのは"好み"なのだと思っています。

善い悪いのジャッジではなく、どちらが好きかという視点で物事を見られると自分にも相手にも優しくなれるかもしれませんんね^^

『その時にどっちの自分で居たいのか?』

前向きだっていいし、疲れたー!と思ってたっぷり休息という落ち込む時間を取ったっていい。

そんな風に私は思います。

人それぞれ考え方があると思いますが、私の話が少しでもお役に立てていれば幸いです^^

ちょっと人生の休息が必要かも…
と思う方は★こちら★からお問い合わせください!

このブログをご覧の方が、自分の好きな自分で生きていけますように^^

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今日は、落ち込みがちなクセを取るコツの続きを書きたいと思います!

前回の記事では、"言い換え(リフレーミング)"をして、『概念を変える』ことが大切だという話をしました。

その続き…
けれども、"落ち込む"ということを例に取ると、
落ち込みやすい⇒真摯に考えられる
ってすぐに考えるのは難しくない?という話。

では、どうするのか?

それは、『何故落ち込むことが悪いと思っているのか?をきちんと理解し直す』こと。

落ち込むことって本当に悪いことなのでしょうか?
まずは、自分の悪いと思っていることが本当に悪いことなのかを疑ってみることが大切だと思います。
先ほどの言い換えのように、落ち込むといったことは実は全然悪いことではない可能性だってあります。
例のように「真摯に考えられる」と言えるかもしれないですし、「自分と向き合う大切な時間」とも言える考えだってあります。

もしかしたら、これまでの人生の中で(善い悪いが本来は無いただのイメージに)無意識に何かしらのレッテルがへばりついてしまい、それに更にしがみついてしまっている自分がいるのかもしれません。

それを疑って、もう一度自分なりの前向きになれる在り方に定義付け直す。
そして、他人から言われたことよりも自分なりの納得のいく答えまで、深く自問してみる。
(できれば自問が良いです。人が一番納得するのは、相手に言われた何かよりも、自分の内側から出て来た言葉に納得しやすため。)

ただし…
ここで重要なのが、前向きなことが良いと言える訳でもないということ。

え、どういうこと?と思うかもしれませんが、それはまた次回…苦笑
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今日は、落ち込みがちなクセを取るコツの続きを書きたいと思います。

前回の記事では、落ち込みがちなクセを取る方法を二つ書きました。

1.自分からネガティブの要因となるものを取り除く。
2.ネガティブが気にならないくらいポジティブで埋める。

これらの方法でも十分に落ち込みがちになることを減らしていくことができますが、
それとは別に私が一番お薦めしたい方法があります。

それは、『概念を変える』ということです。

そもそものネガティブと思っていたものがネガティブでないということに概念が変われば、自分の中にネガティブが無いことになります。
 
例えばで言うと…
それこそ、『落ち込みやすい』ということを言い換えれば『物事を真摯に考えられる。』と言えます。

落ち込まない人は、あまり物事を考えていない場合も多いので、周りからは『アイツには何を言っても伝わらないよね。』なーんてことを囁かれてたりすることもあるかもしれません。

物事を真摯に考えられる人は、『話が伝わる人だよね。』と思ってもらえたりします。

この言い換えの考え方は、"リフレーミング"と呼ばれていたりするので、気になる方は調べてみてください^^

ただ、リフレーミングをする際にも、ちょっとコツがあります。

この手法については、自分も知っていました。
けど、言い換えは理解できるけど、『落ち込む』ことと『真摯に考えられる』ことってちょっと違くない?と…。

じゃあどうするのか…?
それについては、また次回でお話します…!

このブログをご覧の方が、柔軟に日々を過ごせますように!

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東京都内でスピリチュアルリーディング(透視)・占い(タロット・占星術・手相)・故人交信(ミディアムシップ)を提供している、やまじゃと申します。

今日は、落ち込みがちなクセを取るコツについて書きたいと思います。

落ち込むクセがあるということは、自分に何かしらのネガティブを見つけ出すことによるものという話を先日書きました。

では、落ち込むクセを取るにはどうすれば良いかと言うと、
『そのネガティブなものを自分の中から取り除く』ことができれば良いですよね。

けれども…
それができれば簡単な話です笑
そして、これは少々リスクを伴います。

ネガティブなものを取り除こうとする行為は、ある意味で自分を向上させていこうとすることだとも言えますが、逆に言うと、そのネガティブを持っている状態の自分は良くない自分ということも言えてしまいます。

では、他に考えられる方法は何があるの?と言うと、『そのネガティブなものがわからないぐらいポジティブで満たす』ということ。

どういうことかと言うと、
例えば、コーヒーがあるとします。
コーヒーは基本黒(または茶色)いですよね。
その黒い状態が自分だとして、黒をネガティブだと自分が思っているとします。
自分の中では、透き通っていて透明なもの(コーヒーの対比で言うなら水)が望ましいと思っているとすればどうすれば良いか?

前述していた方法で言えば、コーヒーの黒い色素を取り除くということが考えられますよね。
ですが、それはかなりの労力を伴う気がします。

そこでもう一つの方法が『ポジティブで満たす』です。
コーヒーを透明にしたいのであれば、それが気にならなくなるぐらいの水を投入する!
これも一つの方法だと言えるのではないでしょうか。
それに、ポジティブで満たしていくことができれば自分も楽しくなっていけそうですよね^^

ですが、私としてはこれもまた労力がかかりそうな気がしてしまいます…。
(労力をかけることが悪いことでは全く無いですが、できれば最小限で最大限の効果を発揮したいものだなと…。)

じゃあ一体何があるだろうか?
と言うと…。

それはまた次回に書きたいと思います!笑

このブログをご覧の方が、楽しい日々を過ごせますように^^

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今日は、なんだか落ち込んでしまう時について書きたいと思います。

人に何かを言われたりすると、ずっとそれが頭に残ってしまい、上手くいってたことも上手くいかないような気持ちになることはないでしょうか?
日々楽しい事だらけなら良いですが、ひょんな事からずっと心に引っ掛かってしまうなんてことがあるかもしれません。

ですが、"落ち込む"ということは、ある意味でそれだけ伸び代があるということ。
きっと何かしらの理想像があって、そこに対しての自分の解離を(自分あるいは他者からの指摘によって)見つけ出すと"落ち込む"という現象が起きがちです。

また、落ち込むということは、受け止め過ぎてるということも考えられます。
特に、何かを『良い/悪い』のジャッジの視点で過ごしていると、視野も心も狭く窮屈になっていきやすいです。
ジャッジの視点は成長を促してくれる部分もありますが、足を引っ張りかねない部分も大きいです。

落ち込むことを少なくする秘訣は、『思考のクセを取る』ことです。
例えば、アホだなと言われた時、「そうだよアホだよ」と開け直れたら楽だなぁーと思いますが、そんな簡単にできなかったりするかもしれません。
その理由は、プライドがあるのかもしれないし、一番大きいのは、アホであることが「ネガティブなこと」だという認識及び思考が自分の中にあるから。

では、どうすればそのクセを取れるのか?コツはあるのか?といったことについては次回また書きたいと思います!

こちらのブログをご覧の方が、軽やかに日々を過ごしていけますように!