三井寺を2時間歩いて
その前に三井寺まで1時間40分歩いていて
ランチのお店探しにまた歩いて

13:30にやっとお昼ご飯

ハンバーグ定食のサラダ  大盛り〜

ボリューミ〜

ご飯は半分にしてもらいました
お腹いっぱい😋
ご馳走様でした

次は何をしようか〜
琵琶湖疏水舟に乗れなかったから
以前から気になっていた ミシガンクルーズ船に乗ることにしました











出港しました〜






お昼ご飯を食べる前に乗ろ事に決めていたら
アフタヌーンティーコースを選んだのに 遅かりし。。お腹いっぱいだわー

お天気が良いので 60分コース(ステージショーもあるし)ものんびりしてもよいけど。。

やっぱり欲張って観光したくて
10分乗って すぐに下船しました
ここで降りたのは私一人だったσ(・ω・)





観光に選んだのは 琵琶湖大津館

びわ湖大津館について - 蘇った昭和初期の名近代建築 -

びわ湖大津館は、1934年(昭和9年)、外国人観光客の誘致を目的に県内初の国際観光ホテルとして建築された建物(旧琵琶湖ホテル本館)をリニューアル活用した大津市の文化施設です。
旧琵琶湖ホテル時代には、『湖国の迎賓館』として昭和天皇を始め多くの皇族の方々、ヘレン・ケラー、ジョン・ウエイン、川端康成など多分野の著名人をお迎えし、名実ともに県下唯一の格式を持ったホテルとして営業されておりました。
建物の設計は、東京歌舞伎座や明治生命館等を設計したことで有名な岡田建築事務所(岡田信一郎創設)によるもので、桃山様式と呼ばれる特徴的な和風の外観と洋風の内観は、琵琶湖の風景と古都大津の風土に見事に調和したデザインとなっております。
1998年(平成10年)、琵琶湖ホテルが新しく浜大津に移転することになり、この建物の取り壊しを惜しむ多くの市民の声に応えて、大津市が耐震と改修保存を行い、2002年(平成14年)4月から柳が崎湖畔公園 びわ湖大津館として新たに開館致しました。
現在、3階建の館内にはレストランやショップの他、貸会議室・貸ホールや市民ギャラリーなどがあり、人々が集い、創造や交流を生み出す場として利用されています。

そして  映画 国宝のロケ地だそうです




市民の作品展









レトロなエレベーター

階段も シャンデリアも素敵✨

眺めが良いです〜🩷






楽しかった♥️


新大阪からの新幹線まで 後1時間。。。
山科疏水も見に行こうかと思ったけど
体力的に無理はしないでおこうと。。。
そのまま 新大阪駅に向かいました

最寄り駅に夫に迎えに来てもらって20:30に帰宅

20564歩🐾 歩いてた☝️