さて。動物病院に到着!


いざ予防接種注射*です。


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まずは、受付を済ませて・・・待合で大人しくっと。


・・・また視線があせ仕方ない。。。 いつもの会話、すっかぁ~!


周りには、わんこ犬ばっかり・・・。いたっち~ずが珍しいようです・ω・;



わんママ1「まぁ、可愛いネズミちゃん。」

やふぁ   「あ・・・これフェレットっていうんです。んと・・・いたちです。」終


わんママ2「まぁ、可愛いうさぎちゃん。」

やふぁ   「あ・・・これフェレットっていうんです。んと・・・いたちです。」終

わんママ3「あら珍しい・・・この子は何ていう動物なのかしら?」

やふぁ  「いたちです!」キッパリ終


よしっ! これで『いたち認知度』向上に貢献できたかしらん?

あ。看護婦さんが呼んでいる!

行かなくっちゃ!!!


看護婦「え~と。今日は予防接種ですね!」

やふぁ「はい♪」

看護婦「プリンちゃんと小夏ちゃんね!」

やふぁ「は・・・はい。」    フェレット・レオ君僕、クリンだよ!母ちゃん!!!

看護婦「まぁ!ポエムちゃんも来ているのねぇ!」

やふぁ「は・・・はい。」    フェレット*サンタ君ワイも女の子みたいな名前になってるやんけっ!!

    (分かってるから・・・騒がないのっ! めっだよ!!)


看護婦「さて。体重を量りますね!」

やふぁ「はい♪」

看護婦「そしたら、プリンちゃんから量りますね!」

やふぁ「は・・・はい(^▽^;)」   フェレット・レオ君ねぇ・・・僕って美味しい? プッチンプリンプッチンプリンプッチンプリン

看護婦「はい。次は小夏ちゃんね!」

やふぁ「は~い」

看護婦「んぅ・・・。プリンちゃん(もう、いいやっ汗)は1300g。小夏ちゃんは900gですね。」

    「プリンちゃんは・・・ちょっと・・・ぽっちゃり!?」

やふぁ「あ・・・前からこんなもんでしたよ!」  フェレット・レオ君もしかして、僕誉められたぁ?母ちゃん♪

    (チ・ガ・ウ・カ・ラ)

看護婦「小夏ちゃんは・・・痩せてますねぇ。ちゃんと食べれてますか?」  フェレット*シャンパン食べてるけど、何かぁ~?

やふぁ「ちゃんと食べてますし、以前こちらで健康診断もしていただきましたから!」

   フェレット*サンタ君母ちゃん・・・ワイ、暇で暇で。遊んでくれぇ~(ガシャガシャためいき


体重測定も終わり・・・ほっ(^o^;)

それにしても。毎度毎度、名前を覚えてもらえないよなぁ・・・まいっか。


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やっと診察です!


副院長先生の登場医者


はじめて診てもらったのですが・・・

評判の先生だけあって触診する手つき・注射するときのフェレの扱い方・注射後の鼻筋ナデナデ。

全て慣れていらっしゃいました!


もっと驚きだったのは、病院で常にブルブル震えていた小夏が平常心を保っていたことっ (゜д゜;)


動物は正直です・・・安心したのでしょうきらきら!!


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帰宅後も特に体調を崩すようなフェレはいませんでした。よかった・・・。


兄ちゃんたちと常に一緒にいないと寂しがるので、今回は“ぽえる”も病院へ行きましたが…君は6月ね('-^*)/


疲れ果てた3にょろは・・・



爆睡です。。。