お久しぶりです
じゃい子です
いろいろあって
忙しかったのが
ようやく 落ち着きました
やっと いろいろぼやけます
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娘を産んで
仕事も辞めて
専業主婦になったはいいが
なんせ 完全同居だったので
姑と私で 家事をする事になって
この頃は私は料理ができなかったので
はいはいとしたがってた
姑に 気に入ってもらいたかったので
必死になって おぼえた
でも 料理を聞くたび同じ料理なのに
姑の言うことが毎回違ってたが
姑を立てて
聞くようにしてた
でも わからないので
私は 公衆電話で
たびたび実家に聞いていた(この頃はまだ携帯電話が無かった)
年がバレバレです (;´▽`A``
家からは 電話が一台しか無いんで聞かれるため できなかった
娘のことも 干渉してくるたびに
姑の娘 (義姉)と比べ
義姉は ああした こうだった だからこうしなさい と命令された
姑:「義姉ちゃんは えらいのよ~ひとりで育児をしてて
じゃい子ちゃんは 楽していいわね~
私たちが いるもの(はーと)」
私:「・・・・・・そうですね・・・・・。(´д`lll) 」
(この頃 義姉の旦那さんは 自衛隊なのでほとんど家にいなかった)
ほぼ毎日 聞かされた セリフです┐( ̄ヘ ̄)┌
でも 言うばかりで
実際は なにも
手伝ってはくれなかった
でも 横で指導されるのは
正直しんどかった
私が風邪をひいた時も
姑:「えー!!なんで風邪引いてるん!!!
もうヾ(▼ヘ▼;) たるんでるわ!!」
と 激怒でした
義姉が風邪を引くと
舅 姑:「まあ~かわいそ~家につれて帰って
看病せんと!!」
ダンナ:「よし おれが おねーちゃんを 連れてくるわ!」
そして私が食べることから
着替えの洗濯まで
家事の仕事が増えた・・・・
(ダンナ お前はあほか!!!)
って心で叫んでた・・・・
今では 絶対しなくなった
義姉の子供と比べること・・・
だって義姉ん家の子供たち
不登校だわ
高校退学でプータロウだわ
精神病んでるわ
ですごい事になっちゃてます えへへへ(えへへへじゃないだろ私)
今まで 散々 じゃい子の子供達を
けなして 育児に文句いって・・・・・
バチが あたったんや
ざまーみろや~!!!( ̄へ  ̄ 凸
はァ~すっきりです♪