Keikoです。



ドキドキ30年愛ドキドキ

いつも近くにいて、何かあると助けにきてくれた男友達。

男女の仲ではないけれど、大切な異性の友達っていますよね?
大人になると、恋愛有りか無しか!ってなりがちだけど、それだけではない関係って、ありませんか?

気づいたら長いこと続いている、そんな異性の友達。かけがえのない存在。
そう・・・いってみれば、30年愛✨とでもいうのかな。

あなたにも、そんな存在いますか?
30年愛✨(^-^)


「キムチ、いかがですか?」








爽やかな笑顔と共に、

楊枝に刺さったキムチが登場!

 

すんご~く恥ずかしくなっちゃった私。

でた~!中二か!

 

とっさに出た一言は、なんと!

 

「あ、要らないです。ありがとうございます!」

 

シェ~!!!

(「°∀°)」シェーー!!!

 

 

 

だって、だってさ~・・・乙女な私。

(乙女じゃないから!特に年齢が!)

恥ずかしいんだも~ん、

乙女はキムチ食べられない、イケメンの前では。

 

ってか、こーゆーとこだよ!!


 

そうだ!明日はキムチ鍋にしよう!

明日こそ、ここへキムチ買いに訪れるわ、私!

 

 

 

・・・・ってなわけで、気分が上がったところで、

ハミングしながら、夕飯づくり!

 

夕飯を食卓に並べながら、さっきのエピソードをJKの娘に話してみた。

 

私:ねぇねぇ、さっきスーパーに超イケメンな店員さんがいたのよ!知ってる?

 

すると、娘が、

 

娘:あー、ね!いたね、なんか黒っぽい恰好して、キムチ売ってる人でしょ?

 

私:さすが!よくわかったね!イケメンだよね~!

 

娘:ん~、わりとね!・・・目立ってたもんね!パン売り場、ウロウロして。

 

私:え?・・・そうなの?あれは、営業?・・・かぁ。そ、そう・・・だよね?

 

娘:うん、昨日もいた!

 

(OдO`)?


どうして、キムチもらうだけで、恥ずかしくなっちゃったんだろ、私。

まだまだ、ですなー、しかし!

 

恰好つけず、ありのままに♪

・・・ありのままに、キムチを受け取って試食することが出来なかった私(笑)

 

 

今度は、素直に受け取って、かわいく、ありがと言えるようになるわ!


あなたは、素直にありのまま(^-^)自分らしく

可愛らしく✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

愛を受け取れてますか❣️

(っ'-')╮ =͟͟͞͞❤*~ヽ(・o・ヽ) キャッチ!!