息子が小三からずーっとお世話になっている陸上クラブ。
大学生になり、今日はコーチ代行としてお手伝いさせて頂いた息子。小学5.6年生クラスの担当。
娘もこちらの陸上クラブに在籍しており、今日は、私もこちらへお邪魔して、練習風景を眺めさせて頂いていました。
酷暑の中、練習が終わり、クラブ生の皆さんは
それぞれ親御さんのところへ駆け寄ります。
私の斜め後ろから、ある親子さんの会話が聴こえてきました。
「お父さん!今日のコーチすごーく良かったよ!ホントすごく良い~( ・∇・)」
「おぉ、そうか!それは最高に良かったね〜!
まだ若いコーチだろう?」
「うん、多分20代じゃないかな?」
「良かったな!いいコーチに会えて✨」
こんな会話が聴こえてきて、日傘の下で嬉しさのあまりニマニマしてる私。趣味=親バカ✨
思わず振り返って、
「あのー、それ、あたくしの息子ですぅ~。
あ、あたくしはママ(✋٠∀٠)でーす✨」
っていいたいわ~(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑
なんて1人で妄想してると、、、
そのお子さんが一言✨
「10分休憩、2回もくれたの( ・∇・)」
(ノ_ _)ノどたっっ!!
そ、そこかーーーーーぃ!!
ウケる~(ノ∀≦。)ノアハハ-ッ
( 」´0`)」どっひゃーん!!
イスから転げ落ちそうに!
おあとがよろしいようで(笑)
