うなうな

 

私、ひとりでは滅多に外食しないので、たま~のときくらいいいかな、

と、先日、うな重を食べちゃいました!えへへ…。

ところが残念なことに、用事があった出先で、はじめて入ったお店だったのですが…うーん…。ちょーっといまひとつでしたかねあせる鰻は私にとってはだいぶ贅沢品で大奮発したのになんだか物凄く勿体ないことしちゃった気になりました。

もちろん、鰻さんと料理人さんに感謝してちゃんと全部頂きましたよ気づき

 

ちなみに私の好きな鰻店さんは野田岩。横浜高島屋にあります。

後は小田原と箱根の境にある友栄。

どちらもいつもめっちゃ混んでます。

私、食べ物屋さんで並ぶの苦手なんですけどね…あせる

でも上差し混んでいる=おいしいからってことですものね?

やっぱ、おいしいもの食べたいから今度頑張って並びます笑い

 

 

 

 ドクター キム・サブ

 

今、ネットフリックスで楽しみに見ているのが韓流ドラマの医療モノ

”浪漫ドクター キム・サブ”です。これヤバ、ハマる~!

キム・サブを演じるのは大好きなハン・ソッキュさん。

笑顔が優しい温厚そうな風貌ですが、凄い俳優さんで、精神を病んだ狂気の王を演じたときの怖さといったら…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そんなハン・ソッキュさんの演じる厳しくも優しい天才外科医。

もう、面白くないわけがありません。

『神の手』を持つ天才外科医キム・サブ(サブは師匠という意味)ですが地位にも名誉にも興味がなく、彼が執着するのはただ、患者の命を救うことだけ。そんなキム・サブは何故か大病院ではなく、設備の乏しい田舎の分院で勤務しているのですが…。風変わりで破天荒ながら”命”に対して大きな慈愛を以て接する”浪漫ドクター”と彼の元で腕を磨いていく若い医師の成長を描いたハラハラドキドキの医療ドラマです。

天才外科医が何故、田舎の分院に勤務しているのか…お話が進むにつれ、キム・サブの過去が明らかになっていきます。

 

皆さん!

よもやのときは、日本国内なら大門未知子か喜多見先生(東京MER)ですが、韓国なら絶対キム・サブですよ!(全部ドラマの医者やん笑い泣き

 

Season2まではネットフリックスで視聴可能なのですが、Season3からはディズニープラスというのが悩ましい…。

まだSeason1を視聴中なので、さてさて、先のことは後で悩もう…。

 

 

 サクサクしっとり

 

掘りたてのジャガイモをたくさん頂きました

 

ポテトサラダ、ジャーマンポテト…いろいろ作ったのですが

それでも、まだたっぷりあるので久しぶりに揚げ物をしてみました。

 

何年振りだろう、コロッケなんて作ったの…。

衣がヘタるのが嫌なのでキャベツはボウルに別盛りが母直伝です。

具は炒めた玉ねぎと挽肉を入れるのですが、その際に小麦粉を振り入れて牛乳を少しづつ入れて”なんちゃって”ホワイトソース入り状態にするのも母直伝です。そのあと、マッシュしたジャガイモと合体するので、ポテトコロッケとクリームコロッケのハイブリットです。衣はサクッとして中はホクホクというよりしっとりな感じのコロッケです。

食べきれなかった分は、翌日トースターで温めてパンに挟んでコロッケパンにするのも母直伝です。

 

 

 

雷落雷の瞬間を見たことある?雷

雷といったら最近はこの方でしょうか…鬼滅の我妻善逸。

 

テレビ版は”刀鍛冶の里編”はいろんな意味でおめでたく終了クラッカー

なんだよ、あの浮かれた輿は…ポーンビックリマークあっ、言っちゃったあせる

 

※さて、以下、ちょいネタバレします。

刀鍛冶~では別任務にあたっていた善逸。

この後、彼に大きな悲劇が訪れます。

そして、雷の呼吸の壱の型”しか”使えない善逸と壱の型”だけ”使えない兄弟子は思いがけないかたちで再開することになります。(順番としては柱稽古編の後になります)映像化はきっとされると思うので楽しみですが、ここ、いいところなので、原作の意図するものとの差異がないように伝えてもらえたらいいな、と思います。

 

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