※ごめんなさい、改行がうまいこといかなくてフォント小さくしました

 かえって読みにくかったらすみませんショックあせる

 

Dlifeの配信が終わってしまったらブリティッシュベイクオフをどうやって

視聴しようかが目下最大のお悩みです…(小さいわ~我ながらあせる

 

さてさて、今日のお題は通院している耳鼻咽喉科の先生よ

 

ぶっけらぼうで塩だけど見立ては良いよと聞いてました

確かに処方してもらった薬で咳が治まり症状も緩和されています

でも治癒には至らず対症療法です。

ま、病気全般、薬で症状を抑え自身の身体が回復するのを待つんですが…。

 

アレルギーの検査って高額な割には精度は低くて採血で痛い思いをする

甲斐がないようです。検査をしたところで結局は薬で症状を緩和しながら

凌ぐしかないようですぼけーDASH!

 

そうは言われましてもね汗

どうして急にこんなに過敏に症状が出たのか知りたいし、心配だし…

生活の中で改善できるものならそうしたいと考えて当然だと思うのですが

(原因は猫ですと言われたらそれはそれで困るけどあせるあせる

 

件の先生は対応が塩加減半端なくショッパイにもほどがあるのですえー?汗

 

先日のこと…

 

先生、鼻を覗くや否や「あー、ひどい花粉ですね」って言うので

「えっ!私って花粉のアレルギーだったんですかアセアセあせる

「ええ、もうだいぶ飛んでますからねぇ」

「でも私、11月から通院しててですね、何のアレルギーかははっきり

わからないけど薬で症状をってことじゃ…」とつい言っちゃったんです

 

つか、言いますよね?

 

 

たぶん先生、季節的に花粉で通院している患者のひとりと思い込んでいて

花粉と言ってしまったんでしょうけど、バツが悪かったのかややキレ気味に

「まぁなんにせよねむかっ薬で抑えるしかないですからねぇむかっむかっむかっ

「でも何に気をつけて暮らしたら…何に反応するのかが…汗

「それは私は知りません爆弾ご自身が刺激と感じたらそれは避けたほうが

よろしいものなんでしょうよむかっ」って…

 

わーっ、酷いと思わない?私、柱なのに汗

 

じゃなかった…私、患者なのに汗

ちょっと偏屈だけど良い先生(らしい)と笑って許すにも限度ってあるわ

ここまできたら私は不親切、医師としての説明が不足してるって思うけど

 

きっとね、この先生、私のことも私のカルテもしっかり見てなくて(多分)

しっかり診てるのは鼻の穴だけなのよ、なんなら鼻の穴しか見てないんだわ

街で会っても誰だかわからなくても鼻の穴を見たら誰だかわかるタイプね

 

ピーポで運ばれた大学病院にもいたもの

病気のことは見てても患者さんのこと見てない先生って…真顔

 

他の耳鼻科に掛かろうかしらとプンスカしながら帰宅するとDASH!DASH!DASH!

 

折しも白い巨塔の再放送やってました

バリっと恰好良い野心家の外科医、財前先生(唐沢寿明さん)

ちょっと冴えないけど患者ファーストの内科医、里見先生(江口洋介さん)

対照的なふたりの准教授を通して大学病院の人間模様を描いた

医療ドラマの最高峰…古いドラマなのに今見ても見ごたえがあります。

(そして意外な人がまだ脇役で出てたりして面白いです)

 

近年の岡田准一さんのリメイクのもぎゅっと凝縮されてて面白かったけど

そちらは当分再放送とか無理そうですよね汗

 

どういう先生が良い先生なんでしょうかね…

腕だけよくても人柄だけよくてもですけど、医師も資格とって医師になった

けどもともと私たちと同じ人間ですからね、全て完璧を求められても…

っていうのはわかりますが…

 

先生が唐沢寿明さんとか岡田准一さんみたいだったら塩でも通院するかな…

いや、しないなぁ…えー?あせる

 

 

小栗旬さんだったらどうだろう…

 

どうしよう…ラブ

 

いや、違う意味で行かれない、鼻の穴なんて見せられないわぁ~