山口拓朗の新刊『正しい答えを導く質問力』(かんき出版)って、一体どんな本なの?
著者みずからが動画解説しました。どうぞご視聴ください。
発売から6日が経ち、
現在、大型書店を中心に、
全国の書店にも並んでいます。
いま、私たちは
情報があふれる
時代に生きています。
SNS、ニュース、
アプリ、動画……
あらゆる場所から、
絶え間なく情報が
流れ込んできます。
人が持っている
情報も多種多様。
個人差も激しく
なってきています。
誰に、何を、
どう聞いていいか
とても迷いやすい
時代とも言えます。
今や仕事も〈情報戦〉です。
仕事で成果を出すためには
質の高い情報を持っているか、
もっと言うと、
質の高い情報を引き出すための
「問い」を持っているか
どうかにかかっています。
話題の生成AIもそう。
生成AIを使いこなすためには
プロンプト(=質問)がすべて。
質問力が低い人は
残念ながら
生成AIをほとんど
使いこなせないでしょう。
一方、質問力が高い人は
今の3倍、5倍、10倍の
生活物やアウトプットを
生み出していくことができます。
質問力を高めることは、
この超情報化社会という大海を、
自分の力で自在に進むための
「船」を手にすることです。
質問することに
苦手意識のある人ほど、
「なんとなく」で
質問をしてしまいがちです。
「なんとなく」の質問では、
ぼんやりした答えしか得られません。
一方、質問が上手な人は
その質問をする意義や効果が
しっかり分かっています。
誰に、何を、
どう聞けばいいのかが
見えているのです。
質問には
押さえておくべき
ポイントがあるのです。
山口拓朗の新刊
『正しい答えを導く質問力』
(かんき出版)は、
あなたの質問を
「結果を生む質問」に
変えるための実践書です。
プロローグ:「問い」の何が大事なのか?
第1章:考える力を深める「質問の思考法」
第2章:仕事で活かす「対話」としての質問力
第3章:人を育て、導く「リーダーの質問術」
第4章:そのまま話す・書くに使える「テンプレ質問」
第5章:シーン別・質問の技術大全
第6章:人間関係を豊かにする「コミュ質問力」
第7章:生成AIを使いこなす質問力
第8章:人生を変える「問い」との向き合い方
全8章構成で、
「聞く力」「考える力」
「伝える力」が劇的に変わります。
一つひとつの質問が、
あなたの現実と未来を
動かす力になるはず。
質問力は才能ではなく、
鍛えられる技術です。
この一冊を通して、
あなたの仕事も、会話も、
人間関係も、人生も、
確実に変わっていくでしょう。
質問力を磨くお供として
本書『正しい答えを導く質問力』
をご活用ください。
ただいま
書籍購入キャンペーン中です。
本をご購入いただいた方全員を
11月7日(金)開催の
質問力オンライン(Zoom)講演会に
ご招待いたします。
講演会終盤には、
かんき出版・久松 圭祐編集長との
トークショーもあります。
どうぞお楽しみに!
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