「~すべき」ではなく
自分の想いを大切にしながら
思考とマインドを整え
本来の自分を取り戻し
「私はこうしたい!!」を
ブレずに前に進める自分へ
過保護・過干渉な家庭で育った
アダルトチルドレンのための
がんばらない時間管理術専門コーチ
たむら みずほ です
今週末のテーマは
計画しつつの無計画。
相反する言葉で矛盾だよね。
でも、これでいいの。
わたしだけがわかる感覚でいい。

したいことをピックアップするけど
「その時」の「したい」を行動する。
絶対しなきゃいけないことは、
どこかにねじ込むわけだし。
計画はするけど無計画
ピックアップしたことの中から選んでもいいし
ふと思いついたことをしてもいい。
本来その選択は自由なのに、
その選ぶことさえも
「こうしたほうがいい」
「優先を決めて…」とかなんとか。
それはいままで
自由を体験・経験してきた人たちの
次の段階であって、
アダルトチルドレンは
自由を体験・経験するのが先なのです。
いつも親の正解に振り回されて
自分の想いや意見はないがしろ。
自分が選ぶものは気に入らないから
文句を言われたり。
文句は相手を否定する言葉
特に心がやわらかい子どもには
大人のなにげない言葉が
トゲやガラスの破片のように突き刺さり抜けず
心の中を巡って
自分の心を傷つけていく。
まずはその傷を修復すること。
適切な形で治すこと。
それは
「ここだいるだけでいい」
「心は自由だ」
「世間の正しい・美徳を真に受けない」
「わたしはわたしを信じる」
でOkだということ。
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アダルトチルドレンは
マイペースでいい
自分を諦めないで
自分に興味をもって
自分を生きよう
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今日も
来てくれて ありがとう
見つけてくれて ありがとう
そして
最後まで読んでくれて
ありがとう♡