「~すべき」ではなく
自分の想いを大切にしながら
思考とマインドを整え
本来の自分を取り戻し
「私はこうしたい!!」を
ブレずに前に進める自分へ
過保護・過干渉な家庭で育った
アダルトチルドレンのための
がんばらない時間管理術専門コーチ
たむら みずほ です
あっという間に3月。
昨日の仕事帰りに卒業式の帰りのような方々を拝見。
コートの裾から袴が見えて、素敵なヘアセットをされていて、3月ってこんな時期だったんだと思い出したり。
しかし大人にとっては、3月月初の週末という少しバグりやすくチグハグな日程で落ち着かない1日でした笑。
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数年ぶりに雇用のお仕事で働きだしたらアダルトチルドレンの症状でもある過覚醒を実感。
過覚醒と過緊張は一緒なのかな?
わたしが受けていたカウンセラーさんは過覚醒と教えてくれて。
しかしネットで探すと過緊張がヒットするのよね。不思議。きっと医療用語と一般用語の違いなのかな。
アダルトチルドレンは子どものとき、家庭が安心できる場所じゃなかったのよね。
親の地雷を踏まないよう常にアンテナを張ってすごしてきている。
だから周りの変化にとても敏感。
じつは肩こりや頭痛も緊張が原因の一部だったりもする。
だからいま、
自分がどんな状態なのか知ることがとても大切。
自分がどんな状態なのかを知って対処方法を知り、対処する。
これがどんなに大切なことか。
自己肯定感を元に戻すために
自己効力感を感じるために
過剰なプライドの高さを持たないために
適切な自分自身を取り戻すため
自分を無いことにしなく
自分が自分をコントロールする術(すべ)を身につけることは自分自身を守るために必要なことなんだよね。
今日も
来てくれて ありがとう
見つけてくれて ありがとう
そして
最後まで読んでくれて
ありがとう♡
