こんにちは!

ご訪問いただきましてありがとうございます

アラフィフ(アラカン?)専業主婦です

家族⭐︎夫(57)、長女(27・都内で彼氏と同棲)、次女(23・京都で彼氏と同棲)、ワン助(享年14)

夫年収1000万円だけど住宅ローン地獄です(泣)

 

1月より、次女が引っ越したため、生活費が2万円減収しています。えーん

 

★1月の家計簿

 

《我が家の基本情報》

 

夫→年収約1000万円。手取り月々58万円(ボーナス、昇給、ほぼなし・・・)

 

キラキラ夫管理分→33万円

 

(内訳)  

・住宅ローン22万円

・その他11万円(保険・税金積立・車関係・携帯通信費・交通費・食費含むこずかい)

 

キラキラ生活費

 

夫より・・・25万円

長女より・・・2万5千円

アメブロ・・・6142円(皆様に感謝しています!)

 

合計・・・281142円

 

 

変動費

 

食費(予算・50000円)→46553円

 

生協(予算・20000円)→19335円

 

光熱費(予算・50000円)→77151円(電気55899円・水道21252円)

 

(3階建一軒家、オール電化、全館空調の電気代→悪いお手本)

 

日用品(予算・10000円)→8165

 

鍼治療(予算・15000円)→13800

 

医療・薬・(予算・10000円)→4940円

 

交通費→5800円

 

サブスク・趣味→5482円

 

UQ→2290円(私の分のみ)

 

寄付→1000円

 

交際費→4583円

 

修繕費→3000円(ペンダントライト)

 

 

合計 200142円

 

 

☆貯蓄

 

つみたてNISA→31000円

 

来年度特別費つみたて→50000円

 

合計 81000円

 

 

収支 272099円(黒字9043円)→クレジットお支払いへ

 

 

☆特別費

 

1月分生活費不足分→20000円(不名誉だ〜)

 

オーブンレンジ→30000円

 

レンジラック(フライパンを置く棚)→6000円

 

クレジット分・ワン助医療費等→42000円

 

クレジット分・長女誕生日プレゼント(ロンシャンバック)→15000円

 

友人と「TGI FRIDAYS」にて食事→15000円

 

残高→472000円

(1年の予算60万円のうち、1月ですでに128000円も使ってしまった・・)

 

 

★振り返り

 

次女からの収入が減ったうえに、食費の変化がなかったので、ギリギリ黒字の生活でしたね。真顔

 

感覚的には無駄遣いはしておらず、カツカツの節約もしていない。日本国旗

 

必要最低限+αの生活感といったところでしょうか。個人的には満足です。ニヤニヤ

 

 

新年早々電化製品の故障、去年のクレジットの支払い分が尾をひいて、特別費に助けられています。

 

2月からは、長女の引っ越しにより、さらに収入が減りますが、食費、光熱費も減ると予想しています。(希望的観測)

 

 

ここ、2.3ヶ月がこれから老後にかけての夫とのふたり暮らしの基本を見極める期間となりますね。上差し

 

生活の質を落とすのは、いろんな意味で良くないと思っています。(これ以上ねー)

 

月に1.2度は昨日のように夫と「楽しみのためのおでかけ」イエローハーツもできるようにしないと、

 

激務の夫のモチベーションにも関わると思っています。ピリピリ

 

場合によっては、老後資産の見積もりを再度計画しなおして、NISAつみたてを60才まで中止することも考えています。

 

(60才でIdecoを売却し、住宅ローンを完済してしまう予定です。)

 

 

家計簿を、ただつけていた頃より、こうしてブログで書き直し、見返し、自分の生活を振り返ることの効果の大きさに驚いています。びっくり

 

無駄使いのチェックはもちろん、自分の生活の満足度や幸せ度を客観的に測ることができるからです。ラブ

 

「あー!やっちまったなー!」というときもあるし、「なかなかよくがんばったし、悪くない月だったな。」と自己肯定感にひたるときもあります。笑ニヒヒ

 

 

毎日のブログも、愚痴ってしまうことも多いですが、読んでくださる方ができるだけ嫌な気持ちにならないように、雷

 

愚痴の中にも面白さが残るように、でも正直に書くようにしていると、実際は心がざわざわしたり、悲しかったり、

 

苛ついていても、書き終わる頃には穏やかな気持ちになることが多いです。お願い

 

 

キラキラお付き合いしていただいて、本当に、本当に感謝しています。いつもありがとうございます❤

 

 

 

 

キラキラ砂糖不使用・グルテンフリーのバレンタインは罪悪感なしですね!

 

 

 

 

 

 

 

キラキラもう手作りのバレンタインでキッチンをめちゃめちゃにする娘たちもいない・・・

会社でもチョコを配る習慣は少なくなっているようですね。いいことだ〜

大事な人に心を込めて贈るのが本来のバレンタインだと思う・・・

(それか、自分のためね!)