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こんにちはニコニコ

 

ご訪問いただきましてありがとうございます

 

もうね、ここ数日の気温変化と湿度に体が追いつかず悲しい

 

良い天気なのにだるさと頭痛でゴロゴロしていましたふとん1

 

こんな時も、去年までは仕事していたはずだが、どうしていたのだろう?

 

意外と、仕事行くまでは大変だけど、始まると体調のこと忘れて仕事に集中してたとか??

 

まあ、程度によりますが、ちょっとの不調なら、

 

家にひとりでいると、体調のことばっかりに気が向いてしまうけど

 

外にでて人と交流していると、意外と忘れちゃうことってありますよね・・・

 

そんな私に、ガツン!とさらなる不幸が!!

 

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不幸の手紙。。。市民税・県民税・森林環境税(なにこれ)オエー

 

27600円!!ひどすぎる・・・無職なのに。。。ゲロー

 

ちなみに、次女にも来ていましたが、1000円!!でした。(どういうこと?)

 

昨日のニュースで、出生率が過去最低だって。真顔

 

結婚する男女数も激減してるって。ネガティブ

 

そりゃそうでしょう!!ムキー

 

今の日本で、結婚して子供産んで育てても、不安しかないですからね。絶望

 

すべて重税のせい。税金を政府が国民のために使っていないせいだって、

 

なぜ政治家はわからないのか!(わかってるのに、無視しているのか!)

 

私たちの親世代に、専業主婦が多かった理由は

 

女性の地位が低くて、男性と同じくらい稼げなかったというのもあるけど、

 

父親のお給料だけで、普通の家庭なら普通の暮らしができてたからニヤニヤ

 

子供も、現代ほどお金をかけなくても、まともに育て上げることができたからニヒヒ

 

今は、女性の地位も少しは良くなって、男性と同じように自由に働けるようになったというけど、

 

これを本当の自由というのでしょうか

 

働きたくない、働けない、家事や子育てに専念したい、という自由はない凝視

 

今、結婚適齢期にある若者たちは、上の世代の暮らしにくさ、疲弊している生活をみて

 

同じように家庭を築いて子供を育てたい、って思うかな?チーン

 

ひとり暮らし、もしくは子ども無しの生活だったら、

 

現代は昔と比べて(私の若い頃と比べても)ずっと楽しみも多くて自由だものねニヒヒ

 

特に、日本は若者優位の文化ですからね。次々と若者向けのレジャー施設ができる。

 

とすると、自分の子供を産んで育てる意味って何?となるのは当然でしょう。

 

今後は子供を産めるのは、お金に余裕がある特権階級だけ、という恐ろしい社会になるかも。。。

 

私自身、娘たちに是が非でも子供を産みなさいね。それが人生に幸せをもたらすよ。とは

 

ちょっと言えないかもしれない・・・チーン

 

結婚も、出産も、できそうならやってみなさい、という消極的スタンスになっちゃうかも。。。ガーン

 

それよりも優先順位が高いのは老後の資金の形成!っていうのも悲しい国だよね。。。

 

わー!今日はネガティブになってしまいました〜

 

こんなの読んでいただいて、本当にありがとうございました!