「こんな自分じゃだめだ!」
「もっとリラックスしなきゃ!」
「人の目を氣にしない自分になりたい!」
「もっと変わりたい!」



と思いながら 仕事をしていたことがありました。


社内での同僚と氣が合わない。
上司の前で緊張する。
反論したいのにできない。
周りの意見に合わせてしまう。


そんな自分が大嫌だった時代もありました。
大嫌いだからこそ 変わりたかった!!

でも 変えられない自分もいて 苦しい。。



行動できない理由は「レバレッジ」が足りないから、とも
言われますが

例えば
威圧的な上司に話しかけるときの緊張感を
「レバレッジ」を使って
なんとかできるものかと言えば それはなかなか厳しいものでした。

 


さて、
このときにどんなことが 潜在意識で行われていたのか?



「こんな自分じゃだめだ!」
「もっとリラックスしなきゃ!」
「人の目を氣にしない自分になりたい!」
「もっと変わりたい!」

と思う自分は


【どうして、このように思うのでしょうか?】



ということを よく観察してみると
ある「前提条件」に氣がつきます。



それは どういう人が

「こんな自分じゃだめだ!」
「もっとリラックスしなきゃ!」
「人の目を氣にしない自分になりたい!」
「もっと変わりたい!」


と思うのかということ。



この理由があるからこそ

「こんな自分じゃだめだ!」
「もっとリラックスしなきゃ!」
「人の目を氣にしない自分になりたい!」
「もっと変わりたい!」

と思えば思うほど 
あるメッセージが「潜在意識」へと 送り込まれます。


しかも、強いインパクトを持って メッセージは潜在意識へと
影響を与え続けます。 


私たちの行動を司る力の9割以上をしめすと言われる 潜在意識への
メッセージとは何か・・・?



今日は、今から支度して外出です。
そして 夜は 私の原点回帰の時間を過ごしに日本メンタルヘルス協会へ
再受講^^


なので、続きはあした書こうっと。



それでは 今日もステキな1日を♪