皆さん、ありがと・°・(ノД`)・°・!!
昨日の記事に対する、あたたかいコメントの数々。めっちゃうれしかった!!報われました。
さて、つかの旦那と斉藤由貴でかぶるハハですが、卒業なんて話をしたら、過去のすげぇ話を思い出してしまいました。
本日もうぴは「おやかた!」と叫び、ゴミ箱あさるくらいで、ネタもないし、昔の話でも。(暗いけど、オチ用意してありナス)
それは、1995年の3月のことですた。
お付き合いしていた彼氏が高校を卒業したので、第二ボタンをもらうことになっておりナスた。当時ハハは17歳でアメリカ留学中、お相手は東京の高校を卒業したての18歳ですた。
ほとんどフラれかけてた時期だったんだが、まあそれは置いといて・・・
その日の夕方に、東京から岩手へ行く予定だったのでお昼くらいに、お相手の住む郊外で会う予定にしておりナスた。
いそいそと超はやめに準備をしていた朝9時。テレビが連発しはじめた、「ニュース速報」。直後に始まった緊急報道特別番組が伝えたものこそ、「オウム・地下鉄サリン事件」なのですた。
事件が起こった地下鉄・日比谷線沿線、しかも恵比寿(*不審物は実行犯が恵比寿駅で降りるときに車内に放置)の二つ先の駅そばの親戚宅にいたので、当然身動きがとれるはずもなく、テレビを観てるだけですた。もちろん都内近郊の私鉄JR全てがいっとき不通。
もちろん社会的にも非難の声と恐怖でおののいた事件ですが、ハハ個人的には、第二ボタンの方が頭の中では最優先で(このときはテロともオウムの犯行ともわかっていなかったので)一日中泣いてますた。
もう事件から12年たつのですね、早く事件全てが解決されることを希望してやみません。
今日はまじめになってしまいますたね。
でも
のちにボタンはもらったのだが、と同時に振られますた・・・・ショーック!!!
おしまいです(カリスマのパクリです)