実は大物が歌ってるの? | ウルフオルフェノクが行く!

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春になりましたね。

 
 
これ夢中になって見てましたね~。
歌詞がそんなにいいわけでもなていけど、
なんとなく、あ、コレいいな?
と感じるアニソンって結構ありますよね。
ビックリマンもお子様向けアニメにしておくのは勿体ないアニメだったなあ。
 
なんでも聖闘士星矢のパロディとかなんとか?
ペースになっているとかいうのを聞いたことがあります。
いまとなってはヘェ~そうかそうだったのか~。なんか納得。
 
新ビックリマンになってからのほうが自分好きだったです。
 
 
各エリアというのがあって主人公たちが
その国を旅するという物語だったと思いますが、
その国を治める王様という人がいました。
たしか「ヘッド」と呼ばれる人たちだったと思うのですが・・・
もう何年も前だしなあ(^^ゞ
この王様たちは偉いひとたちなんですけども、
ベースが配列もみごとに十二支になっているんですよね。
カーネルダースとか出てきたあたりとか食い入るように見ていました。
ずっとタットー一世とか馬ノフ王、キリンザー公(^^ゞ
のファンで、新ビックリマンの終盤は特に盛り上がり大好きでした。
いったい何人のキャラクターが出てきたんだというくらい
キャラクターが出てきましたね。
もしかしたらアニメの中では旧、新とともに、
一番サブキャラの多かったアニメなのかもね。
プッチーは結局お姫さまだったのだけど、それはなんとなくイメージしてた(^^(笑)
 
 
 
エンディングってスローテンポのせつない曲が多かったようなイメージがあるのだけど、これは、珍しくハイテンポでハイテンションの曲でした。
 
「ニッチモ」とはなっているけど、
実はエンディングは大物が歌っているのかな?
 
なんか、偽名を使っているの結構ありますよね~
アニメも良い曲が多いですし、
アクエリオンなんかの作曲されている菅野よう子さんとかもいまや
ビッグアーティストですもんね。
最近のものでは爆チュー問題とはなってはいますが
「アララの呪文」とかもそうですよね~。