
この夏公開の話題作。
この映画かなり気になります!
ヒーローものかと思いきや、なんと主人公は神!
ギリシャ神話をモチーフにしているのかとおもいきや、
今回は北欧神話というのもうれしいです。
北欧神話といえば聖闘士星矢で「アスガルド編」の舞台となったもの。
今回の映画でもしっかり「オーディーン」は出てきます。
オーディーンはソーの父親。
オーディンは彼を地上へと追放します。修行のため?(^^ゞ
傲慢な性格で追放されるものはどことなくギリシャ神話のヘラクレス
と同じですね。これもある意味追放というより修行のためという意味合いも
ありました。
ヘラクレスも傲慢な性格ゆえゼウスに地上世界に追放されています。
「ソー」というのは、本来「トール」と発音するのだそうです。
しかし・・・ケネスブラナー=マーベル映画?
なんかしっくりこない・・・^^;
衣装のかっこよさ・・・そそりますぅ~
神っていうより騎士っていう感じです
どういう話になるのか非常に期待させられられます。
3Dとしても公開されるようなのでそちらもお勧めです