ゴン一周忌。の動画 | ゴンの魂を抱きしめて

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ゴン兄

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男性
自己紹介:
愛知県在住です。 認知症の母(77才)の在宅介護に専念してましたが、 その母も3月に他界、今は父(8...

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この記事についたコメント

  • ゴン兄

    >contactさん
    多分、自分のスマホの設定がおかしなことになっていたのか、撮影の仕方が悪かったのかなとも思ったりしています、大笑😆

  • ゴン兄

    >contactさん
    ママさん、ありがとうございます。おっしゃる通りもう一度会いたい、でももう一度会ったら二度と別れる事はできないでしょう。その後はずっと一緒になることになると思います。死んでから会うのではなく生きている間に会いたい、そう思います。何とかその手立てを見つけたいと思います。

  • ゴン兄

    >真由美さん
    真由美さん、あたたかなコメントをありがとうございます。
    はるちゃん、6歳のお誕生日おめでとうございます。あなたはまだ10年ママと一緒に生きなくてはなりません。そしてママははるちゃんより1日でも多く生きなくてはなりません。
    見送った後の悲しみや虚しさまでセットになっています。辛くて悲しいことだけど。仕方ないね。
    真由美さん、感謝です。

  • contact

    コメントし忘れました💦
    動画の画像!
    不思議ですね!
    ゴンくんったら!
    アピールしたのかな??

  • contact

    ゴンくん。
    今頃、何してるのかなぁ。
    ゴン兄さんと同じように、13年を振り返ってるかなぁ。
    あぁ幸せだったなぁ✨って思ってくれてるかなぁ。
    きっと、思ってくれてますね😌
    だってこんなにも愛されてるんだから😊

    今、会う方法。あるといいですよね。
    でも、またお別れするの辛いな。

    2年目に入りましたね。
    なっちゃんを家族に迎えたのは、本当に良かったと思うし、凄いなぁって思います。
    お父様もまだまだ元気でいてほしいです。またお会いしたい。
    なっちゃとも仲良くなりたいな。
    ゴン兄さんの穏やかな話し方にも和みたいです。

    必ずまた行きます。
    タクトと行きます。

    ゴンくん。
    これからもよろしくね。

    なんだか話がまとまってなくて。ごめんなさい…。

  • 真由美

    おはようございます☀️
    ご無沙汰しております。
    ゴンちゃんの一周忌、ご冥福をお祈りいたします。
    ゴン兄さんの文章を読みながら涙が止まりません。
    はるは6歳になりました。
    11月11日は家の仔記念日です。
    はるのいない生活を思うだけでたまらなくなります。
    お母さんより先に逝かないでねと責任のない事を言うと首を傾げて見つめています。
    コメントが遅くなりごめんなさい🍀

  • ゴン兄

    >柴犬モモのママちゃんさん
    ママちゃん、ありがとう。
    ゴンのことを思わない時間はなく、1年経つ今でも涙を流したり大きな声でゴンの名前を叫んだりしています。60年生きた人生で最も辛い1年でした。この先の1年もあまり変わりはないと思います。でもこうしてゴンのことをずっと思える自分は幸せだと、そうも感じています。
    ママちゃん暖かなお気持ちをありがとう、心より感謝申し上げます。
    🙏

  • ゴン兄

    >すずらんさん
    長い長い1年でした。
    ゴンのことばかりを考える1年でした。
    でも菜々ちゃんが来てくれたことによって、菜々ちゃんのお散歩や食事の事で色々と気が紛れました。
    菜々ちゃんに巡り合わせてくれたゴンに感謝。
    菜々ちゃんに感謝。
    そしてすずらんさんやココちゃんにも感謝です。
    いつもいつも本当に暖かなお気持ちをお寄せくださりありがとうございます😊🙏

  • ゴン兄

    >デールさん
    デールさん、暖かなお言葉をありがとうございます🙏
    本当に見えないことがとても辛いです。でもふと自分の近くに、傍に、ゴンがいるとそう思える時もあるのです。この1年はゴンのことばかりを考えていました。多分この先もそんなに変わりはないと思います。その気持ちを抱き続けることによって、いつか何かの形でゴンにまた会える日が来ることを信じて生きていきます。
    感謝です🥲

  • ゴン兄

    >ワンダラーズさん
    ワンダラーズさんありがとうございます🙏
    会いたいけれど会うことはできない。でも何らかの手立てで会うといった感覚や次元を超越した何かによってまたいつかゴンを、ゴンの魂を抱きしめることができるのではないか、とそう信じています。
    そう信じ続けることが生きる希望になっています。
    心より感謝申し上げます。