本当はどうしたいの?② | 【東京】自分を知れば、人がわかる。 タイミングを知れば、人生が動き出すブログ

【東京】自分を知れば、人がわかる。 タイミングを知れば、人生が動き出すブログ

龍媛嗣式オラクル陰陽プロデューサー
龍媛嗣樹実です
12年間・延べ7,000人以上と向き合ってきた経験に、「オリジナル・オラクルメソッド」と「陰陽バイオリズム」を掛け合わせ、自分の気質や相手との違い、そして人生のタイミングを読み解くサポートをしています

昨日の続きです


昨日の記事はこちら やじるしピンク 本当はどうしたいの?①




自分に自分を問おうとすると必ず出てくる右肩の痛み



一体、私が見たものは。。。


それは、それは。。。


なんと母方の祖父と母だったのです。


母は私にずっと「女の子は、結婚するのが一番幸せなのよ。仕事もいいけど、早くいい人を見つけて結婚しなさい」

とずーっと言ってる人でした。



今から思えば、母はきっと自分の両親からもそう言われて育ったんだと思う。


良妻賢母になることが女性の一番の幸せ


あー、一体いつの時代の考えなのよぉ、みたいな。
(いや、祖父母は多分明治生まれだからその考えはあって当たり前か)


きっと母も祖父母の気持ちにどこか押されていたのだろうなぁ。



とはいえ、とはいえ、ですよ。

いつまでも母や母方の祖父母の思いを私がひきずっていくのはイヤだし、

もっと自主性を持って私が生きていかないとね。



うーん、どうしたらいいかな。。。



そだ、こういうときこそインナーチャイルドワークを続けてみよう




ちっちゃい時の私よ、


おじいちゃんやママの想いはあなたをしばりつけたかもしれないけど


今は今の私はその想いと一緒にいるつもりはないんだ



そして、ちっちゃいキミちゃん


もういいよ、もういいよ  自由になっていいよぉ



よしよし、おいでまた抱っこしてあげるよ



今日もまた一緒に寝よう~♪




インナーチャイルドワークを続けていけば


必ず自分をたてなおせるから



そう自信があったのです



でも、数日インナーチャイルドワークを続けていて


気づいてしまったことがビックリ猫



それは。。。それは。。。



続きます