ココを開いてくれてありがとう御座います。
本日の記事は1回忌と言う事もあり
ジメジメっとした寂しい感じがあります。
苦手な方は本日の記事は
スキップしてください。
銀次郎がまめ太郎、もも太郎
そして先に虹の橋を渡っているお友達の所に
旅立ってから今日で1年になります。
2013年の8月にまめが旅立ちましたが
まめの時はもも銀がいたので
寂しさはあまりなかったのね。
母が亡くなってから半年だったので
ソッチにも気を取られてたしね。
2015年6月にももが逝ってしまった時も
本当に悲しかったけど
銀がいてくれたから
乗り越えられたんだよね。
全ての寂しさを銀で
埋めてた感じになってたので
銀がいなくなってからは
毎日が寂しくて仕方ないなぁ。
メソメソするから、まめ太郎の事
もも太郎の事、銀次郎の事
この手の記事は書かないようにと
避けてたのだけれど
まめ、ももが居なくなってしまってから出来た
大切なお友達の1人。
柴犬のももちゃん17歳(の飼い主さん)から
素敵なお花をいただきました。
銀の命日まで覚えてくれてるほど
銀は愛されてたんだなぁ・・・と
ウチの仔自慢したくて
今日は記事を書きました。
写真を探してるだけで
色々と溢れて来てダメだねぇ。
まめ太郎
とても臆病だったけど
テリトリー意識が出てしまったので
雄犬同士だと喧嘩が始まってしまうのが
悩みの種でした。
もう少し「躾け」を分かっていたら
こんな風にはならなかったと
とても反省しました。
反省が活かされた2匹。
好奇心旺盛なのがワイヤーの特徴。
その特徴がおもいきり
出てたのがもも太郎(手前)
銀は何でもお兄ちゃんの真似っこ。
実家ではまめ太郎の真似を全員でしてました。
群れのリーダーの真似をするのは
見習わなくていいとこばかり。
悪い事を見習うのは
人も犬も一緒だな。
後ろ足が上がらなくなってしまったので
わんわんカートに乗せて
老後を過ごしたもも太郎。
お耳が片方上がります。
銀はどっちの耳も垂れてました。
このカートは捨てないで
そのまま銀が老後に使いました。
みんながもも銀を
好きになってくれて
可愛がってくれてありがたかったです。
本当にありがとう御座いました。
母が旅立ってから
数年おきに誰かを見送ってて
気持ちが折れまくってる感じなので
もう、誰も見送りたくないなって思う。
自分が送られる側がいいな。
うし。
ジメっとしたから
明日から楽しい記事いっぱい書くぞ。






