こわ~いお話 | いくつになっても胸きゅんしたい

いくつになっても胸きゅんしたい

若い頃は 毎日色んな事に感動したりわくわくしたりしてたけど、
最近はめっきりすくなくなって・・・
でも、そんなことじゃだめ!
日々の生活の中で、これからもいっぱい「胸きゅん☆」をみつけていきます(*´∀`*)

と タイトルにしてみましたが こわい話というより 私の性分というか生態というか 弱点をしってる一部の方には受ける話ですビックリマーク


今日の夜はぶっちゃけ地名をだすと <健康の森>でのレッスンでした流れ星


夕方から霧が出てきて 帰り道はもう本当に目の前しか見えないくらいの状態でした霧


そんな日に限って 確か往きは通れたはずの道が<通行止め>で 交通整理の方が<こっちきちゃだめ 迂回してね>の指示を出していたので 違う道から行く事に・・・あせる


すぐ前の車も 私と同じく迂回を促されていたので 前の車についていけばオッケーと思った私がまちがいでしたガーン


実は私 知る人ぞ知るめちゃ<方向音痴>で さらにそのあたりの地理は全くしらなくて・・・ショック!


いつも 周りの景色だけを頼りに目的地までいってるのに それが霧で全くみえず・・・あせる


目前の道しかみえないので 前の車にひたすらついていった私だが 一向にいつもの見覚えある道路に出る気配がなく 流石に「これちょっとやばいんでないあせる」とおもい 車を停めた車


そして 霧のすきまからわずかにみえる 木々というか森のようなその景色に はじめて自分のおかれた状況に 「まじ~ぞ これっあせる ここ どこ~!?」と ひたすら霧が広がる真っ暗闇の中で 心も真っ暗闇の私ファンキーHでした叫び


ファンキーH ピンチあせる   つづくのだ(文、長いので)