新年、明けましておめでとうございます。

日本語を書き、それに対するコメントを日本語で頂き読む、これは私の環境においては、生の日本語を感じる唯一の手段でありました。
今もそれは変わらず、例えば先日のお墓の記事にしても、これほど「墓はいりません」という意見があると思わず、本当にコメントの内容は楽しみで仕方ありません。

皆様、一人一人を直接存じ上げているわけではないのに、温度を感じる不思議な感覚。
これからも、しょーもない記事を書いていきますが、どうぞ本年も宜しくお願い致します。

年末は31日まで仕事。
去年まで、ロンドンの日系スーパーから刺身など取り寄せ、せめてもの日本風年末を味わっていましたが、もう今年はそんな暇はなく、何の正月色もない年越しとなった。
まあ、エエけど…


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