昼から気温が21度になった。
冷夏が通常のカーライルとしては、20度を越えたら灼熱なのか?と疑う程に人々は露出を激しくする。
レディガガかマドンナしか着てへんような露出のドレスでお迎えに来るお母さん達…
カーライルの人は本当にダサい…
と、リバプールから来た友人が言った。
激しく同感であるが、これはカーライルという店の無い田舎環境もあるし、オシャレして行く場所も無いし、皆そうやし…ということかと思うが、多分スパッツ一枚尻丸出しで流行を捉えていると一定数思っている女性はイギリスのあちこちにいて、その確率がカーライルには多いのではないか…と勝手にそう思っている私である。

亡き義母が残した犬、スタッフィ犬。
暑さに弱い犬らしい。

暑くなるとキッチンの床で身体を冷やす。

仕事から帰宅すると、表の庭で爆睡のうちの猫。
黒猫は写真が難しい。
どこが顔か分かりにくい。

うちの犬さえこんなにバテるのに、オーストラリアの義兄は暑さに弱いスタッフィとハスキーを飼っている。
あんな気温が暑い国でハスキーは大丈夫なのかと聞いたら、「庭で元気に走り回っている」と言っていた。
ハスキー犬は最強かも知れぬ。
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