さて9月21日は、旦那の真ん中の兄嫁の連れ子3人の誕生日であった。
義父母は例の如く、嫁の言うがまま、嫁の指定するサイトから発注してお金を支払うのみである。
ちなみに今回は、ブランド物の皮ブーツ(英国で200ポンド、オーストラリアなら400ドル越える程度か・・)をそれぞれの子供に買った。

さて昨日の事。
嫁のフェイスブックに「うちの息子達が貰った高額のプレゼント、上位3位」と称した記事を写真入で掲載した。

1位は義父母から送らせたブーツ。
2位は誰か・・
3位は嫁の両親から。

そして嫁は、「この3位内に入ったプレゼントを下さった方、本当に有難う御座います。あなた方の愛情を感じます。子供達も感謝しています。」とメッセージを添えた。

私達が送ったのは、連れ子のうち2人がバスケ部に入っていると聞いたので、バスケ用の靴下数足、バスケブランドのタンクトップ、タオルである。
これは勿論、除外。
嫁からしてみれば、高価なものに見えなかったのであろう。
例の如く「有難う」とも「届きました」とも言っては来ない。

何人の人がプレゼントを送ったのかは知らんが、これは送った側としては、不愉快極まりないのである。

高価なものはあ「有り難い」で、それ以下のものは感謝の言葉すらかける価値もないのであろう。
まあしかし、不愉快な気持ちになるのは今回が初めてでもないので、まあ、あんな人か・・・と思えば、怒りもないのであるが・・・

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