どうせ、わたしは愛されている。
まゆきです。
「正反対な君と僕」
23話も琴線に![]()
私の言葉で書いていきます♡
本当の自分がバレていないから
ここにいられるんだと思っていた。
バレた時に傷つかなくていいように
周りとは距離を保っていた。
本当はバレてるのに!!
他人の心を読めるわけがないのに
相手の求めることをやって
自分の心を満たそうとしたり
変に裏なんか考えすぎて
勝手に1人になったりして
空回りしまくっていた。
本当は誰よりも居場所を欲しがっているのに
相手の愛情を感じても
親しくなれたような気がしても
それを信じないようにしていた。
その人もこっちの求めることをやって
自分の心を満たそうとしてるだけかも知れないし。
愛情メーターが100%満タンにならないと信じない。
あら探しをし続ける。
ほら、冷たい言い方された
やっぱり、わたしの味方じゃない
証拠は途切れない。
でも、他人を100%満たしてあげるなんて
親子でも無理なのだ。
自分にも出来ないことを
周りに求めて
わたしは愛されていない
と訴え続ける。
周りを疑う癖をやめよう
愛されていると信じよう
と決めるだけで良かったんだ。
もうとっくに愛されていた。
ずっとずっと欲しかった居場所は
既に手に入っていた。
それを認めることに抵抗があったとしても
現実はシビア。
あるものはある。
一旦あると気付いてしまうと
ないと思っていたものが
あるようにしか見えなくなる。
素直に認められなくてもいい。
素直に降参出来なくてもいい。
愛されているという事実には絶対に抗えない。
居場所があるという事実には絶対に抗えない。
逃げられないよ〜(笑)
あなたとお会い出来る日を
楽しみにしています。
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