これさぁ・・・

「書かないで!叫び」って
お願いすることも出来たんだけどね・・・

もう、時が来てたみたいだから
書いてもらった♡

エロ姫のご希望で(笑)




私がエロ姫を捨てたのは、
あるセミナーに行ったのが
きっかけでね。

あ、いや、その前から
捨ててたかも知れんが。

それまでのエロ姫は
根拠のない自信を持ってたのにね。
密かにむっつりとね。

でも
そのセミナーで打ち砕かれたの。

だから
ひよっこ宣言したのよ(-з-)(-з-)(-з-)


チャイ曰く
そこに集まっていた方たちとは
ステージが違っただけで
私がダメだということでは
なかったらしいけどね。


私は・・・

ごめん(///∇//)
はっきり書けないけどwww

私はこれから先も
仲良くしていくための
お勉強をしたかったのだけど
そんな雰囲気じゃなかったんだな。

どんな雰囲気かは
個人情報なので書けなくてごめんあせる


あ、心屋上級WSの時
私にとっては普通のエロさを
めっちゃ羨ましがられたの思い出したw

みんなと違ったのは
たまたま?!

え?!
それが私の強み?!( °д°)

まあ
それはおいといてー





こちらが時間ギリギリまで
悶えながら書いた願い。

願い?!か?ヽ(゚◇゚ )ノ
{2BCB529C-2AC8-4C96-B430-9E442676582F:01}
ちっさくしてみたw

本体を悶えさせながら
しっかり扉を開けて帰る
エロ姫。

なによ~
本体のために
やったのに~(。・ε・。)

開けることは
許した本体(笑)

ゆるしてやったらど~や~(*´∇`*)
だもんね♡

ふん!
自分のために
開けたくせに!!(`ε´)

あ、そうで~す。
てへ(*´∇`*)



エロ姫は
この方とお茶会がしたいらしい(≧▽≦)

おまえ大胆すぎるわ~( ̄□ ̄;)
って本体は震えてたけど~

チャイの名言

さては
おまえ
そーとー
やろー
ですが、

ふつーふつー

君たちと同じ~