読んでくれて、ありがとうございますウインク

 

 

海外に住んでいる日本人女性を応援する(海外じゃなくても)数秘の奈緒です。照れ照れ

 

 

今日は中野美紀子さんという方のブログの記事で

世界で一番非常識な幸福論 というのを読んで

昔の自分を思い出して、なんだか懐かしくなりました。

(中野さんにはお会いしたとこはないのですが、ブログが面白くて

最近読ませてもらってます。照れ)

 

フィジーは行ったことがないのですが、いつか行きたいところの一つです照れ

 

 

フィジーに行ったことはないので、ちょっと違うのですが、

オーストラリアに住んでいた時の感覚にすこーしだけ近いのかなー

 

 

フィジーとまではいかないけど、人が幸せに行きている感じがする国。(ケアンズなので、余計に思うのかな~)

 

 

オーストラリアにいた時は北の方のケアンズい言う町に住んでいて

時間の流れがゆっくりで、自然に囲まれていて、

人も自由で、毎日が幸せのシャワーを浴びていた気がします。

(今も幸せですよー照れ)(あと、もちろん大変なこともいっぱいありましたがあせるあせる)

 

 

都会にはない、どくとくの自然と地球と共存したのびのびかんです。

 

 

毎日の自然を見られる感動と一緒に生活がありました。

 

 

 

 

この頃は毎日空を見上げてました。

住んでたのは10年近く前なので、写真の画像は良くないけれど、

それでもきれい~

 

 

町に海があって、緑があって、上を見上げれば、空が青くて

夕方は太陽がオレンジで大きくて、何も考えずに、きれいできれいでぼんやりとビールを飲みながら眺める。 そんな生活でした。

 

 

地球と共存している事を感じられる、不思議な生活でした。

 

そんなに物はないし、特別なことはないけど、心があったかく満たされた日々。

 

 

そして、その自然なきれいな色が当たり前で宝物の日々でした。

 

 

オーストラリアの太陽は、なんでか本当に大きいです。

いつも見とれる。

 

 

 

オーストラリアもミクロネシア近いから、似た感じの幸福論なのかもしれないですね~(私が勝手におもっているだけかも(笑))

 

 

ちょっと地球を感じにもどりたくなってしまったなぁドキドキドキドキ