京都の冬の風物詩「炎の祭典・阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供」が、2月12日(日)午前9時30分より、阿含宗総本殿境内地(京都市山科区北花山)で厳修されます。
癸卯年の今回は、節目となる第50回です。
長引くウクライナとロシアの紛争解決、新型コロナウイルス感染症の終息、地震、津波、火山噴火、台風、大雪などの自然災害鎮護、世界平和、一人でも多くの人の祈りを護摩木に込めて、燃え上がる聖なる炎に力を集結させましょう。
また、会場には他にもパワースポットが有ります。
・恵比寿大黒天神社
・素戔嗚神社
・京都大仏
・ブータン仏教法要堂
・世界平和祈念仏舎利塔
・エルサレムの獅子
コロナ禍の中、インターネットでも参拝ができます→https://www.agon.org/hoshimatsuri/
祈りの力で悪しき力に打ち勝ちましょう💪

