指折り数えて、毎日毎日クリスマスを楽しみに待っていた息子G男。
24日の夜は、サンタさんの為に
自分でテーブルとクッキーを、
トナカイさんには人参を出して、
布団に入りました。
25日の朝。
「サンタさん来たみたいだよ!」と、声を掛けたら、
パッと目を明けて、飛び起きた息子。

それを確かめに、クリスマスツリーまでヨロヨロしながらも駆け足。
わぁーい!と、大興奮でプレゼントを開け始めました。
今年は(いや、今年も。。。)
クリスマスを一緒に過ごす為に、
主人G之の実家には帰らなかったので、
おばあちゃん達からもプレゼントが届き、
合計4個もプレゼントを貰った息子。
クリスマスを一緒に過ごす為に、
主人G之の実家には帰らなかったので、
おばあちゃん達からもプレゼントが届き、
合計4個もプレゼントを貰った息子。
「これは、パパにあげる。僕いらないから!」ですって。
(最初から、パパのだったんだけど・・・・)
サンタさんにお願いしていた恐竜の玩具。
説明書によると、
1時間充電して、20分だけ動けるようです。(何と、短い命!)
この恐竜、勝手に動き回ったり、声を出したりするので、
まるで動物のようです・・・。(20分だけの命で良かった)
クリスマスは、子供にとっては食べる事よりも、
やっぱり、こっちの方が楽しみのようですね・・・。
Grazie







