飲むだけで老化を遅らせることができる?注目のサプリメントは本当に健康寿命をのばすことができる?
皆さん
こんちゃ~ 
数日前の記事で、人類の永遠のテーマである 『若返り』 について、サプリメントが実現しそうだ・・という記事を共有させて頂きました。
こんな感じ
【150歳まで生きられる「NAD薬」が開発! 価格はコーヒー1杯分、人体実験で40歳が20歳に!!】
今日は、ついにその サプリメントが 発売された・・・という記事です。
とても 興味深いですね。
その内容とは どのようなものでしょうか。
以下
良かったら 一緒に見て
みましょう。 では どうぞ~ 
●飲むだけで老化を遅らせることができる?注目のサプリメントは本当に健康寿命をのばすことができるのか?
(Repeat dose NRPT (nicotinamide riboside and pterostilbene) increases NAD+ levels in humans safely and sustainably: a randomized, double-blind, placebo-controlled study:2017年11月24日英語版配信)
[source:nature カラパイア]

『 何人たりとも死は免れない。そこは人生の終着地点となっている。終着地点のみ唯一平等に用意されているというのも皮肉な話である。
現在の技術において、不老不死は望めないかもしれないが、少しでも健康寿命を伸ばすことは可能かもしれない。
6名のノーベル賞受賞者を科学顧問にもつ健康補助食品メーカーが、マサチューセッツ工科大学(MIT)科学者と共に、“ただ長く生きる”のではなく“より長い健康寿命”を目指したサプリメントを開発し、販売を開始したという。
健康寿命を伸ばすサプリメントの開発
アメリカの健康補助食品メーカー「エリジウム・ヘルス(Elysium Health)」が目指したのは、健康寿命を伸ばすことだ。普通に散歩したり、おいしく食事をしたりと、人間が長い間、健康のまま暮らしができるようにすることだ。
最先端の科学技術を駆使してついに誕生したのが、サプリメント“ベーシス(Basis)”だ。

「Basis」の主原料のひとつは、ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド(NAD+)と呼ばれる化学物質で、DNAの修復に大きな効果をもたらすとして期待されている物質だ。
・若返り、ガンなどに効果の高い薬が早ければ3年以内で市場に出る可能性(オーストラリア・米研究) : カラパイア
NAD+は本来、あらゆる生物の細胞に存在し体内で自然に生成されている物質だが、加齢に伴い体内での生成能力が減少し、その結果、体内の修復機能が失われていくと言われている。
エリジウム・ヘルスはこれに注目し、NAD+を増やすサプリメント、ベーシスを作ったのだ。更にヒトの健康と強く結びついている="color:#FF0000;">サーチュイン遺伝子を活性化するのにも役立つという。
ベーシスは、細胞がNAD+を作るのに使う物質、ニコチンアミドリボシド(NR)やプテロスチブベンなどででできている。

人を対象とした臨床実験で効果を確認
既に臨床試験がなされており、その結果がネイチャーで発表されている。
研究では60歳から80歳までの男女40人のグループ3つの計120人を対象に、二重盲検法、偽薬対照、ランダム化比較による試験が行われた。
ベーシスの推薦摂取量使用するグループ、ベーシスを推薦量の2倍使用するグループ、偽薬を使用するグループに分け、それぞれ毎日4週間にわたり服用を続けた。
その結果、推薦量のベーシスを摂取したグループの平均NAD+量が40%増加したという。
また、ベーシスを推奨量摂取したグループは、肝臓の細胞が破壊されると血中濃度が上昇するアラニンアミノ基転移酵素が低下し、肝機能が改善された可能性も示されている。また、推薦量の2倍摂取をしたグループでは運動能力が改善されていたという。

運動や健康的な食事も重要
エリジウム・ヘルスは、NAD+を高めると細胞機能と全体的な健康が高まるという仮説がこの研究により検証されたとしている。
ただし、体の機能改善に直接NAD+が関わっているのか、そうであればどう関わっているのかは更なる研究が必要だ。
また、あくまでもベーシスは健康補助的なサプリメントに過ぎない。同社は、ベーシスは治療薬ではないということを理解した上で、エクササイズや健康的な食事も心がけるよう呼びかけている。
最新科学を駆使したサプリメントが健康寿命を伸ばす手助けになるのは結構だが、それだけに頼って不健全な生活を送っていれば何の意味もないことを忘れてはいけない。
ベーシスは既に販売が開始されており、エリジウム・ヘルスのサイトで1か月分(1瓶)60ドルで販売中だ。本当に効果が出たか?副作用があるのかは、今後使用した人々によるレビューがどんどん出てくると思うのでそれを見てみよう。』
いかがでしょうか。
上記の効果が本当であれば、『人類の夢』 がついに実現した・・・・ということになりますね。
とてもおもしろそうなサプリメントです。
すぐにでも 試してみたい・・・という方も多いのではないでしょうか。
(私は個人的には、普段は、特別なサプリメントを摂取しないので、「すぐに試したい」という感覚にはまだなりませんが)
上の記事
でも指摘していますが、これを摂取したからと言って、すぐに効果が現れるとか、劇的に若返るとかは期待しない方がいいでしょう。
『期待される効果』・・という点で言えば、個人差はあるでしょうし、これが 『若返り』 のすべてではない でしょうから、気持ちが高ぶって、過度な期待、そして過剰摂取は 禁物ですね。
小学生の頃、『カワイ肝油ドロップ』 がおいしくて、自制できずに、ついつい沢山摂取して、あっという間に一缶を食べつくしてしまった・・という強烈な体験・・・ おありかもしれません。
何を隠そう、 それは私自身のことです(爆)。
私自身のことについて言えば、“やめられない止まらない” の原点は、もしかすると 『カワイ肝油ドロップ』 にあるのかもしれない・・・と思ったりします(笑)。
従って・・ “自制心を持つこと・・・” まずは、自分自身に投げかけたい言葉です。
そして・・・・
たとえ、 肉体的に若返っても、精神が80歳であれば、何の意味もない です。
それは 心身のバランスを崩すだけ・・・
こんな訳で、日々の生活の中で、何かをするにしても、何かを食べるにしても、何かを摂取するにしても、まずは、幸せな精神状態を保ち、 バランスのとれた生活を送ることが最も大切 ですね。
『若返ること』 以上に、 例え若返らなくても、どんなにしわが増えても、まずは、『幸せ』 を日々感じ、精神の若さを保つことこそが、重要 ですね。
その上で、肉体が若返ることが出来たら最高です。
生命科学の進歩によって、そんな日はいずれやって来ますから、さほど心配することはないですね。(もうやってきたかな)
まずは焦らず、何があっても 『今幸せ』でいること、に専念するとしましょうか。
皆様 今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、心身共に、昨日以上に幸せ、若く居続けることができる一日となりますように。愛を込めて
数日前の記事で、人類の永遠のテーマである 『若返り』 について、サプリメントが実現しそうだ・・という記事を共有させて頂きました。
こんな感じ
【150歳まで生きられる「NAD薬」が開発! 価格はコーヒー1杯分、人体実験で40歳が20歳に!!】
今日は、ついにその サプリメントが 発売された・・・という記事です。
とても 興味深いですね。
その内容とは どのようなものでしょうか。
以下
●飲むだけで老化を遅らせることができる?注目のサプリメントは本当に健康寿命をのばすことができるのか?
(Repeat dose NRPT (nicotinamide riboside and pterostilbene) increases NAD+ levels in humans safely and sustainably: a randomized, double-blind, placebo-controlled study:2017年11月24日英語版配信)
[source:nature カラパイア]

『 何人たりとも死は免れない。そこは人生の終着地点となっている。終着地点のみ唯一平等に用意されているというのも皮肉な話である。
現在の技術において、不老不死は望めないかもしれないが、少しでも健康寿命を伸ばすことは可能かもしれない。
6名のノーベル賞受賞者を科学顧問にもつ健康補助食品メーカーが、マサチューセッツ工科大学(MIT)科学者と共に、“ただ長く生きる”のではなく“より長い健康寿命”を目指したサプリメントを開発し、販売を開始したという。
健康寿命を伸ばすサプリメントの開発
アメリカの健康補助食品メーカー「エリジウム・ヘルス(Elysium Health)」が目指したのは、健康寿命を伸ばすことだ。普通に散歩したり、おいしく食事をしたりと、人間が長い間、健康のまま暮らしができるようにすることだ。
最先端の科学技術を駆使してついに誕生したのが、サプリメント“ベーシス(Basis)”だ。

「Basis」の主原料のひとつは、ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド(NAD+)と呼ばれる化学物質で、DNAの修復に大きな効果をもたらすとして期待されている物質だ。
・若返り、ガンなどに効果の高い薬が早ければ3年以内で市場に出る可能性(オーストラリア・米研究) : カラパイア
NAD+は本来、あらゆる生物の細胞に存在し体内で自然に生成されている物質だが、加齢に伴い体内での生成能力が減少し、その結果、体内の修復機能が失われていくと言われている。
エリジウム・ヘルスはこれに注目し、NAD+を増やすサプリメント、ベーシスを作ったのだ。更にヒトの健康と強く結びついている="color:#FF0000;">サーチュイン遺伝子を活性化するのにも役立つという。
ベーシスは、細胞がNAD+を作るのに使う物質、ニコチンアミドリボシド(NR)やプテロスチブベンなどででできている。

人を対象とした臨床実験で効果を確認
既に臨床試験がなされており、その結果がネイチャーで発表されている。
研究では60歳から80歳までの男女40人のグループ3つの計120人を対象に、二重盲検法、偽薬対照、ランダム化比較による試験が行われた。
ベーシスの推薦摂取量使用するグループ、ベーシスを推薦量の2倍使用するグループ、偽薬を使用するグループに分け、それぞれ毎日4週間にわたり服用を続けた。
その結果、推薦量のベーシスを摂取したグループの平均NAD+量が40%増加したという。
また、ベーシスを推奨量摂取したグループは、肝臓の細胞が破壊されると血中濃度が上昇するアラニンアミノ基転移酵素が低下し、肝機能が改善された可能性も示されている。また、推薦量の2倍摂取をしたグループでは運動能力が改善されていたという。

運動や健康的な食事も重要
エリジウム・ヘルスは、NAD+を高めると細胞機能と全体的な健康が高まるという仮説がこの研究により検証されたとしている。
ただし、体の機能改善に直接NAD+が関わっているのか、そうであればどう関わっているのかは更なる研究が必要だ。
また、あくまでもベーシスは健康補助的なサプリメントに過ぎない。同社は、ベーシスは治療薬ではないということを理解した上で、エクササイズや健康的な食事も心がけるよう呼びかけている。
最新科学を駆使したサプリメントが健康寿命を伸ばす手助けになるのは結構だが、それだけに頼って不健全な生活を送っていれば何の意味もないことを忘れてはいけない。
ベーシスは既に販売が開始されており、エリジウム・ヘルスのサイトで1か月分(1瓶)60ドルで販売中だ。本当に効果が出たか?副作用があるのかは、今後使用した人々によるレビューがどんどん出てくると思うのでそれを見てみよう。』
いかがでしょうか。
上記の効果が本当であれば、『人類の夢』 がついに実現した・・・・ということになりますね。
とてもおもしろそうなサプリメントです。
すぐにでも 試してみたい・・・という方も多いのではないでしょうか。
(私は個人的には、普段は、特別なサプリメントを摂取しないので、「すぐに試したい」という感覚にはまだなりませんが)
上の記事
『期待される効果』・・という点で言えば、個人差はあるでしょうし、これが 『若返り』 のすべてではない でしょうから、気持ちが高ぶって、過度な期待、そして過剰摂取は 禁物ですね。
小学生の頃、『カワイ肝油ドロップ』 がおいしくて、自制できずに、ついつい沢山摂取して、あっという間に一缶を食べつくしてしまった・・という強烈な体験・・・ おありかもしれません。
何を隠そう、 それは私自身のことです(爆)。
私自身のことについて言えば、“やめられない止まらない” の原点は、もしかすると 『カワイ肝油ドロップ』 にあるのかもしれない・・・と思ったりします(笑)。
従って・・ “自制心を持つこと・・・” まずは、自分自身に投げかけたい言葉です。
そして・・・・
たとえ、 肉体的に若返っても、精神が80歳であれば、何の意味もない です。
それは 心身のバランスを崩すだけ・・・
こんな訳で、日々の生活の中で、何かをするにしても、何かを食べるにしても、何かを摂取するにしても、まずは、幸せな精神状態を保ち、 バランスのとれた生活を送ることが最も大切 ですね。
『若返ること』 以上に、 例え若返らなくても、どんなにしわが増えても、まずは、『幸せ』 を日々感じ、精神の若さを保つことこそが、重要 ですね。
その上で、肉体が若返ることが出来たら最高です。
生命科学の進歩によって、そんな日はいずれやって来ますから、さほど心配することはないですね。(もうやってきたかな)
まずは焦らず、何があっても 『今幸せ』でいること、に専念するとしましょうか。
皆様 今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、心身共に、昨日以上に幸せ、若く居続けることができる一日となりますように。愛を込めて
「他人のためにお金を使うこと」は、血圧を下げ運動や食事と同じくらい健康にインパクトを与える!!
皆さん
こんちゃ~ 
『与えることの重要性』 について、素晴らしい記事がありますので共有させて頂きたいと思います。
このことについて、以前記事にさせて頂いたことがあったかもしれません。
少なくとも、以下の記事
が、1年前に発表されています。
【「与えると幸せ」 脳スキャンで仕組み明らかに 研究】
今日、共有させて頂く記事は、もっと具体的です。
健康の面からも 「与えること」は とても意味があり、健康増進に繋がること、さらに 「幸福感」の増大にも大きく関わっていること を統計学的に言及しています。
タイトルから、おおよその見当がつくと思いますので、説明抜きで、以下の記事
を良かったら 一緒に見て
ましょう。 では どうぞ~ 

●「他人のためにお金を使うこと」は血圧を下げ運動や食事と同じくらい健康にインパクトを与える
(Exercise, Eat Well, Help Others: Altruism's Surprisingly Strong Health Impact - Scientific American Blog Network:9月7日英語版配信)
[source:SCIENTIFIC AMERICAN GigaZiNE ]

by Daria Shevtsova
これまでに行われてきた研究で、自分のためではなく他人のためにお金を使うことは、その人の血圧を下げるのに加え、幸福感を増加させると示されています。また、他人を支援することは長寿にも関連しているとのことで良いことづくめなわけですが、「人を支援する」方法には注意も必要だと心理学と哲学の専門家であるFrank Martela氏が解説しています。
カナダのブリティッシュコロンビア大学が行った研究では、高血圧を患う高齢被験者に毎週40ドルを3週間連続で渡し、1つのグループには「お金を自分自身のために使ってください」と、もう1つのグループには「お金を誰か他人のために使ってください」と伝えました。
3週間後、研究者が被験者の血圧を測定したところ、他人のためにお金を使った人は、自分のためにお金を使った人に比べて血圧が著しく減少していることが判明しました。この時の血圧減少のインパクトは、健康的な食事を行ったり、頻繁にエクササイズを行った時のそれと同様だったとのこと。
また、2003年に行われた別の研究では、「社会的サポートを与えること」と「社会的サポートを受け取ること」が高齢の被験者に与える影響が比較されました。研究者は「社会的サポートを受け取ること」が本人たちにいい影響を与えると仮説を立てていたのですが、実験が行われたところ、その後5年の死亡率によい影響を与え、寿命が長くするのは「社会的サポートを与えること」であると判明。友人・親類・隣人に手段的支援を送っている人は、配偶者に感情的支援を送っている人と共に、研究終了時まで生きながらえている確率が高かったそうです。この傾向は、健康やメンタルヘルス、性格、結婚の有無といった要素を考慮しても変わりませんでした。

by rawpixel.com
この他にも、定期的なボランティアが寿命に影響を与えるとする研究結果も発表されています。デトロイト在住の846人を対象に行った2013年の研究で、ストレスが大きな出来事が発生した場合、その前年に他人をサポート支援していた人の死亡率は、前年に誰かを支援しなかった人に比べて低いということが示されているため、「他人を助けること」はその人をストレスから守ってくれるのだと考えられています。愛する人の死を迎えるのは辛いことですが、配偶者の死の前に積極的なサポートを行った人は、寿命が長くなる傾向も報告されています。
さらに、学生を被験者とした研究で、「同義語を当てる」というゲームを被験者にプレイしてもらう際に、一方のグループにだけ「正解すると国連の飢餓撲滅のためのプログラムに寄付が行われる」と告げたところ、該当グループの被験者はゲーム体験をよりポジティブなものに感じ「意味のある経験だった」と答えたとのこと。他人を助けることは寿命という部分だけでなく、「幸福感」にもよい影響を与えるといえます。冒頭と同じく「他人もしくは自分のためにお金を使うこと」の影響を比較した研究で、他人のためにお金を使うと幸福感が増すと示されたこともあります。脳神経科学の研究では、チャリティに寄付を行うと脳の報酬系が活性化すると報告されました。

by Oleg Magni
ただし、他人の幸福に集中しすぎると自分のニーズがなおざりになってしまいがちだという点には注意すべき。家族や社会問題に献身的になるあまり、自分の幸福を犠牲にしてしまうというケースも少なくありません。他人を支援するという行為は自分で意志決定し、戦略的に行う必要があると社会的寄付行為の専門家であるAdam Grant氏は述べています。人が助けを求めた時に「相手が誰であっても」「助けさせられる」のではなく、「いつ」「どのように」助けるのかを自分で決定することが大切とのこと。求められる支援に対して「ノー」といえるようになることで、他人を助けることについての自発的なモチベーションが生まれ、自分の関心があることについて支援が行えるようになるとのことです。
「自己犠牲」か「自己中心」かという偽の二分論で考えるのではなく、バランスを見つけることが大切です。「個人主義と利己心の時代において、このバランスを見つけることとはすなわち、自分の周囲の人々を支援するよい方法をたえず探し続けることにあります」とMartela氏は述べました。』
素晴らしい記事です。
与えること が いかに美しい行為か・・・ これは 単に 哲学的・文学的な 表現ではないということ・・・
どうやら 私たちは自分自身のためではなく、他人のためにアクションを起こすとき、そして 見返りを期待せずに、周囲に無償で何かを与えるとき、幸せを感じ健康になるように 遺伝子に書き込まれている ようです。
なんとなく わかるような気がします。
このたび、それが科学的根拠をもって示されたということですね。
血圧 まで下がっちゃうんですね~
上記の記事
は “お金を与えること” に言及していますが、これは、“お金を与えること” に限らないことは容易に想像はできますね。
“愛を与えること” でも きっと同じでしょう。
人によっては、『お金』よりも
『愛』
を与える方が、より 喜びや幸せを感じる かも知れません。
大切なことは、「他人のために何かアクションを起こす」 ということですね。
「自分が他人のために役に立っている」 と実感するとき、実に嬉しく美しい気持ちになります。
日常の仕事が 正にそうですね。
私たちは、意識するかしないかにかからず、選択した日常の仕事は社会の役に立っています。
私たちは、もし “お金を稼ぐために仕事をする・・・” と考えるとき、“将来設計”という大きなテーマがあれば “やる気” が出るかもしれませんが、もしそれが自分がやりたい仕事でなければ、機械的に作業をする感覚になったり、時には苦痛になったり、挫折したり・・・最初は “やる気” があっても、いずれ 『やりがい』 を感じなくなるかもしれません。
最後は、『やりがい』 を求めて 転職することになるかもしれません。
私たちは、意識しようがすまいが 社会の役に立っている・・・と無意識にでも感覚的に感じれば、とても充実した気持ちになり、『やりがい』・・・ひいては 『生きがい』 を感じるのでしょう。
つまるところ、これが 強い 『幸福感』 につながるのでしょう。
この感覚こそが 遺伝子に書き込まれた 幸せに生きる基本 なのだと思います。
『私は何のために生きるのか・・・』
古来からの この大きなテーマの解答の1つのは、やはり 『幸福』 に帰結するように思います。
それは 「自分やりたいことをやる」 ことで 実現可能でしょう。
しかし、その根本は、社会の利益ために自分が貢献しているという無意識の自覚が大前提があればこそ・・・ なのでしょう。
人間の脳は、自分のためではなく他人への愛や社会の利益、ひいては地球の平和を意識するとき、活発に働くことが 瞑想や脳科学の研究でも明らかになりつつあります。
脳科学的な解析からも、このことが証明されつつあるようです。
すごいですね。
結局・・・・
私たちが 意識するしないに関わらず、私たちの脳は 与えることを意識するとき、活発に働き、その結果 身体はより健康的になる・・・
私たち人間は、与える生き方をすることで 大きな喜びとより強い幸せを感じるように 創られている・・・
なんて 素晴らしいことなのでしょう。
科学が、人間の幸せな生き方を説明し、証明する時代になってきたようです。
お金を与えることに限らず、日々何かを与え、愛を放射する生き方をやってみるとしましょうか。

皆さんは どのように お感じになりますでしょうか。
皆様、今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、与えることで、より健康的で幸せを感じる日々となりますように。愛を込めて
【当サイトの参考記事】
【「愛は与えること」「幸せは与えること」~弥勒菩薩ラエルのスピーチ・エゴを捨て与える年にしよう~】
『与えることの重要性』 について、素晴らしい記事がありますので共有させて頂きたいと思います。
このことについて、以前記事にさせて頂いたことがあったかもしれません。
少なくとも、以下の記事
【「与えると幸せ」 脳スキャンで仕組み明らかに 研究】
今日、共有させて頂く記事は、もっと具体的です。
健康の面からも 「与えること」は とても意味があり、健康増進に繋がること、さらに 「幸福感」の増大にも大きく関わっていること を統計学的に言及しています。
タイトルから、おおよその見当がつくと思いますので、説明抜きで、以下の記事
●「他人のためにお金を使うこと」は血圧を下げ運動や食事と同じくらい健康にインパクトを与える
(Exercise, Eat Well, Help Others: Altruism's Surprisingly Strong Health Impact - Scientific American Blog Network:9月7日英語版配信)
[source:SCIENTIFIC AMERICAN GigaZiNE ]

by Daria Shevtsova
これまでに行われてきた研究で、自分のためではなく他人のためにお金を使うことは、その人の血圧を下げるのに加え、幸福感を増加させると示されています。また、他人を支援することは長寿にも関連しているとのことで良いことづくめなわけですが、「人を支援する」方法には注意も必要だと心理学と哲学の専門家であるFrank Martela氏が解説しています。
カナダのブリティッシュコロンビア大学が行った研究では、高血圧を患う高齢被験者に毎週40ドルを3週間連続で渡し、1つのグループには「お金を自分自身のために使ってください」と、もう1つのグループには「お金を誰か他人のために使ってください」と伝えました。
3週間後、研究者が被験者の血圧を測定したところ、他人のためにお金を使った人は、自分のためにお金を使った人に比べて血圧が著しく減少していることが判明しました。この時の血圧減少のインパクトは、健康的な食事を行ったり、頻繁にエクササイズを行った時のそれと同様だったとのこと。
また、2003年に行われた別の研究では、「社会的サポートを与えること」と「社会的サポートを受け取ること」が高齢の被験者に与える影響が比較されました。研究者は「社会的サポートを受け取ること」が本人たちにいい影響を与えると仮説を立てていたのですが、実験が行われたところ、その後5年の死亡率によい影響を与え、寿命が長くするのは「社会的サポートを与えること」であると判明。友人・親類・隣人に手段的支援を送っている人は、配偶者に感情的支援を送っている人と共に、研究終了時まで生きながらえている確率が高かったそうです。この傾向は、健康やメンタルヘルス、性格、結婚の有無といった要素を考慮しても変わりませんでした。

by rawpixel.com
この他にも、定期的なボランティアが寿命に影響を与えるとする研究結果も発表されています。デトロイト在住の846人を対象に行った2013年の研究で、ストレスが大きな出来事が発生した場合、その前年に他人をサポート支援していた人の死亡率は、前年に誰かを支援しなかった人に比べて低いということが示されているため、「他人を助けること」はその人をストレスから守ってくれるのだと考えられています。愛する人の死を迎えるのは辛いことですが、配偶者の死の前に積極的なサポートを行った人は、寿命が長くなる傾向も報告されています。
さらに、学生を被験者とした研究で、「同義語を当てる」というゲームを被験者にプレイしてもらう際に、一方のグループにだけ「正解すると国連の飢餓撲滅のためのプログラムに寄付が行われる」と告げたところ、該当グループの被験者はゲーム体験をよりポジティブなものに感じ「意味のある経験だった」と答えたとのこと。他人を助けることは寿命という部分だけでなく、「幸福感」にもよい影響を与えるといえます。冒頭と同じく「他人もしくは自分のためにお金を使うこと」の影響を比較した研究で、他人のためにお金を使うと幸福感が増すと示されたこともあります。脳神経科学の研究では、チャリティに寄付を行うと脳の報酬系が活性化すると報告されました。

by Oleg Magni
ただし、他人の幸福に集中しすぎると自分のニーズがなおざりになってしまいがちだという点には注意すべき。家族や社会問題に献身的になるあまり、自分の幸福を犠牲にしてしまうというケースも少なくありません。他人を支援するという行為は自分で意志決定し、戦略的に行う必要があると社会的寄付行為の専門家であるAdam Grant氏は述べています。人が助けを求めた時に「相手が誰であっても」「助けさせられる」のではなく、「いつ」「どのように」助けるのかを自分で決定することが大切とのこと。求められる支援に対して「ノー」といえるようになることで、他人を助けることについての自発的なモチベーションが生まれ、自分の関心があることについて支援が行えるようになるとのことです。
「自己犠牲」か「自己中心」かという偽の二分論で考えるのではなく、バランスを見つけることが大切です。「個人主義と利己心の時代において、このバランスを見つけることとはすなわち、自分の周囲の人々を支援するよい方法をたえず探し続けることにあります」とMartela氏は述べました。』
素晴らしい記事です。
与えること が いかに美しい行為か・・・ これは 単に 哲学的・文学的な 表現ではないということ・・・
どうやら 私たちは自分自身のためではなく、他人のためにアクションを起こすとき、そして 見返りを期待せずに、周囲に無償で何かを与えるとき、幸せを感じ健康になるように 遺伝子に書き込まれている ようです。
なんとなく わかるような気がします。
このたび、それが科学的根拠をもって示されたということですね。
血圧 まで下がっちゃうんですね~
上記の記事
“愛を与えること” でも きっと同じでしょう。
人によっては、『お金』よりも
大切なことは、「他人のために何かアクションを起こす」 ということですね。
「自分が他人のために役に立っている」 と実感するとき、実に嬉しく美しい気持ちになります。
日常の仕事が 正にそうですね。
私たちは、意識するかしないかにかからず、選択した日常の仕事は社会の役に立っています。
私たちは、もし “お金を稼ぐために仕事をする・・・” と考えるとき、“将来設計”という大きなテーマがあれば “やる気” が出るかもしれませんが、もしそれが自分がやりたい仕事でなければ、機械的に作業をする感覚になったり、時には苦痛になったり、挫折したり・・・最初は “やる気” があっても、いずれ 『やりがい』 を感じなくなるかもしれません。
最後は、『やりがい』 を求めて 転職することになるかもしれません。
私たちは、意識しようがすまいが 社会の役に立っている・・・と無意識にでも感覚的に感じれば、とても充実した気持ちになり、『やりがい』・・・ひいては 『生きがい』 を感じるのでしょう。
つまるところ、これが 強い 『幸福感』 につながるのでしょう。
この感覚こそが 遺伝子に書き込まれた 幸せに生きる基本 なのだと思います。
『私は何のために生きるのか・・・』
古来からの この大きなテーマの解答の1つのは、やはり 『幸福』 に帰結するように思います。
それは 「自分やりたいことをやる」 ことで 実現可能でしょう。
しかし、その根本は、社会の利益ために自分が貢献しているという無意識の自覚が大前提があればこそ・・・ なのでしょう。
人間の脳は、自分のためではなく他人への愛や社会の利益、ひいては地球の平和を意識するとき、活発に働くことが 瞑想や脳科学の研究でも明らかになりつつあります。
脳科学的な解析からも、このことが証明されつつあるようです。
すごいですね。
結局・・・・
私たちが 意識するしないに関わらず、私たちの脳は 与えることを意識するとき、活発に働き、その結果 身体はより健康的になる・・・
私たち人間は、与える生き方をすることで 大きな喜びとより強い幸せを感じるように 創られている・・・
なんて 素晴らしいことなのでしょう。
科学が、人間の幸せな生き方を説明し、証明する時代になってきたようです。
お金を与えることに限らず、日々何かを与え、愛を放射する生き方をやってみるとしましょうか。
皆さんは どのように お感じになりますでしょうか。
皆様、今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、与えることで、より健康的で幸せを感じる日々となりますように。愛を込めて
【当サイトの参考記事】
【「愛は与えること」「幸せは与えること」~弥勒菩薩ラエルのスピーチ・エゴを捨て与える年にしよう~】
脳波で3機の航空機と通信して操縦が可能な技術が実現、まさに「ファンネル」の実現まであと少しか?
皆さん
こんちゃ~ 
随分前(2012年)に、脳波で動くロボットアーム の記事を共有させて頂いたことがあります。 こんな感じ
今から6年も前になりますね。
【脳波(考えること)で動くロボットアーム。手足の不自由な女性が14週間の訓練で義手を使いこなした。】
このときは、本当に 技術が進歩したものだな・・・と思いました。
そして 肢体不自由な方にとっては、待ちに待った希望の技術であり、再生医療が本格的に人間の身体に適用されるまでの、重要な通過点になる・・・そう実感したものです。
それ以降、話題的には下火になっていましたが、少しずつ進歩していましたね。
今日は、その続きの記事という位置づけになりそうです。
脳波を検知し解析する技術 はさらに進歩しているようです。
以下
良かったら一緒に見て
みましょう。ではどうぞ~ 
●脳波で3機の航空機と通信して操縦が可能な技術が実現、まさに「ファンネル」の実現まであと少しか
(It’s Now Possible To Telepathically Communicate with a Drone Swarm - Defense One:9月6日英語版配信)
[source:Defenseone GigaZiNE]

By digitalbob8
『脳そのものに取り付けた電極を使って考えている内容を読み取り、シミュレーターでステルス戦闘機「F-35」を飛ばすことに成功していた技術がさらに進化し、今度は3機のドローンの群れを操縦することができるようになりました。さらにこの技術では、操縦者はドローンからの信号を受け取ることも可能になっており、双方向にやり取りをしながら操縦できるようになっているとのことです。
この技術は、アメリカ国防総省の一機関である国防高等研究計画局(DARPA)が開発を続けてきたもの。DARPAは2015年、四肢が麻痺した女性の脳に電極を埋め込み、考えるだけでシミュレーター上の飛行機を操縦させることに成功しており、今回の技術はその延長線上にあります。
「考えるだけ」でロボットアームを自在に操る女性がステルス戦闘機F-35を飛ばすことにも成功 - GIGAZINE

2018年9月6日、DARPAは設立60周年記念式典の中でこの技術の発表を行いました。DARPAのバイオテクノロジー部門を率いるジャスティン・サンチェス博士はその席で、「今日の時点において、脳の信号を使って1機だけではなく3機の航空機を同時に操縦することが可能になりました」と述べています。
さらに重要なのは、この技術ではシミュレーター上の航空機から送られてくる信号が操縦者の脳に直接入力されるところにあります。実験には、四肢が麻痺したネイサンと言う名前の男性が参加しており、脳に取り付けられた電極を通じて航空機との「コミュニケーション」を実施。サンチェス氏は「航空機からの信号は脳に直接送り返され、パイロットの脳は環境を認識することが可能です」と語っています。
実験の詳細な様子は明らかにされていないようですが、今回の技術を言い換えると、麻痺した手足の代替として脳波を使って航空機を操縦するだけでなく、航空機の状況を把握しながら総合的にコントロールすることが可能になっている模様。操縦者の頭の中でどのような光景が見えているのか非常に気になるところですが、まさに「テレパシー」ともいえるような技術が実現しようとしているのかもしれません。
DARPAはこの技術を「ほんの数カ月前」に実現したとのこと。急速に発展している脳コンピュータインターフェース分野において非常に画期的な進歩といえる今回の発表は、いずれはガンダムシリーズに登場する遠隔操作型機動砲台「ファンネル」の実現を期待してしまうものといえそうです。』
いかがでしょうか。
脳波で、航空機と通信して、操縦までやってのける・・・ 凄いことになっていますね。
ここまでくると、もはや医療を超えています(笑)。
航空機を操縦することに何の意味があるんだろう・・・と思ってしまいます。
肢体不自由者がパイロットになることへの道を切り開こうというのであればわかるのですが・・・。
もちろん、職業選択の自由が広がりますから、それも大切かもしれません。
でも、その前に、この技術によって、肢体不自由者がロボットアームやロボットレッグなどを違和感なく操り、日常生活を不自由なく自力で送れるように、技術革新を進めていく方が重要だし現実的 でしょう。
自分で何の不自由なく生活を送れるようにすることが出来れば、活動の幅が健常者と変わらなくなり、普通に職業を選択できるようになるでしょうから・・・。
もちろん、その方面の技術開発は進んでいるとは思いますが、もっと もっとアピールする方が良いですね。
従って、私個人としては、「航空機の操縦より、日常生活を・・」 と言わせて頂こうかと思います。
記事 の最後
で テレパシー について一言触れています。
もし 脳波を感知し相手側の情報を自分自身も感知できるとすれば、確かにコミュニケーションが成立した・・・ ということになります。
つまり、コミュニケーションをする相手側が機械ではあっても、自分は、通信機器を通していない(脳に電極を埋め込んではいますが)のですから、脳が遠くに離れた存在と直接コミュニケーションをとった・・・ ということで、半分テレパシーが成立した・・・ ということになるかもしれません。
人間の脳は、送信機と受信機に例えられます。
人間の脳は、通常、電磁波(脳波)を出しているし、その結果身の回りには、様々な他の方々の脳波が飛び交っています。
ほとんど感じることないですね。もちろん、放送局からの電波すら感じることは出来ませんが。
もし 私たちが 脳の感度を高めて、この他人の脳波を感知することができれば、脳と脳が直接やりとりをすることができる・・・これが テレパシー ですね。
私たちが 『直感(第六感:シックスセンス)』 と呼んでいるものです。
突然、誰かのイメージが沸いたり、その人のことをふと思ったとき、その方か連絡があったりした・・・そんな経験が誰でも一度はおありかもしれません。
それが まさしくテレパシーでしょう。
(100%そうだとは言えませんが)
本来 人間の脳には、受信機・送信機の機能は 備わっていると考えて良いでしょう。
でも、普段は使い方を知らないし、使おうともしない・・・ でも時々、無意識に使ったりしている・・・ そんな感じかな。
つまり 宝の持ち腐れ・・・ かもしれません。
実は、瞑想をすることで、この感覚を高めることが出来たりします。
私たちは、この特別な人間に備わった機能を、もっともっと訓練して使うようにすべきかもしれません。
私個人は、瞑想して、できるだけ『直感』に従って行動する ようにしていますが、出来るだけ私情を挟まずに、また考えすぎないようにして、直感に従って行動するとき、その行動が正しかった・・・ということが度々あります。
つまり 上手くいくことが多いのです。
一方で、考えすぎると 上手くいかなかったり・・・
こんな感じで、時々 直感で動くことの凄さ を実感したりしているのですが、とにかく、自分の感覚に忠実になり、考えすぎないこと・・・そんな生活は大切だなぁ・・・と 日々感じています。
考えすぎると、健康にもよくないし・・・。
皆さんは、直感を大切にされますでしょうか。
それとも 熟考する生活を優先されていらっしゃいますでしょうか。
何も考えない時間帯・・・ゆったりしてぼーっとしている時間帯を 日々の生活の中で、少し多めにとってみてはいかがでしょうか。
皆様 今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、脳波を検知する技術が進歩し、人類の福祉の向上に貢献する一日となりますように。愛を込めて
随分前(2012年)に、脳波で動くロボットアーム の記事を共有させて頂いたことがあります。 こんな感じ
【脳波(考えること)で動くロボットアーム。手足の不自由な女性が14週間の訓練で義手を使いこなした。】
このときは、本当に 技術が進歩したものだな・・・と思いました。
そして 肢体不自由な方にとっては、待ちに待った希望の技術であり、再生医療が本格的に人間の身体に適用されるまでの、重要な通過点になる・・・そう実感したものです。
それ以降、話題的には下火になっていましたが、少しずつ進歩していましたね。
今日は、その続きの記事という位置づけになりそうです。
脳波を検知し解析する技術 はさらに進歩しているようです。
以下
●脳波で3機の航空機と通信して操縦が可能な技術が実現、まさに「ファンネル」の実現まであと少しか
(It’s Now Possible To Telepathically Communicate with a Drone Swarm - Defense One:9月6日英語版配信)
[source:Defenseone GigaZiNE]

By digitalbob8
『脳そのものに取り付けた電極を使って考えている内容を読み取り、シミュレーターでステルス戦闘機「F-35」を飛ばすことに成功していた技術がさらに進化し、今度は3機のドローンの群れを操縦することができるようになりました。さらにこの技術では、操縦者はドローンからの信号を受け取ることも可能になっており、双方向にやり取りをしながら操縦できるようになっているとのことです。
この技術は、アメリカ国防総省の一機関である国防高等研究計画局(DARPA)が開発を続けてきたもの。DARPAは2015年、四肢が麻痺した女性の脳に電極を埋め込み、考えるだけでシミュレーター上の飛行機を操縦させることに成功しており、今回の技術はその延長線上にあります。
「考えるだけ」でロボットアームを自在に操る女性がステルス戦闘機F-35を飛ばすことにも成功 - GIGAZINE

2018年9月6日、DARPAは設立60周年記念式典の中でこの技術の発表を行いました。DARPAのバイオテクノロジー部門を率いるジャスティン・サンチェス博士はその席で、「今日の時点において、脳の信号を使って1機だけではなく3機の航空機を同時に操縦することが可能になりました」と述べています。
さらに重要なのは、この技術ではシミュレーター上の航空機から送られてくる信号が操縦者の脳に直接入力されるところにあります。実験には、四肢が麻痺したネイサンと言う名前の男性が参加しており、脳に取り付けられた電極を通じて航空機との「コミュニケーション」を実施。サンチェス氏は「航空機からの信号は脳に直接送り返され、パイロットの脳は環境を認識することが可能です」と語っています。
実験の詳細な様子は明らかにされていないようですが、今回の技術を言い換えると、麻痺した手足の代替として脳波を使って航空機を操縦するだけでなく、航空機の状況を把握しながら総合的にコントロールすることが可能になっている模様。操縦者の頭の中でどのような光景が見えているのか非常に気になるところですが、まさに「テレパシー」ともいえるような技術が実現しようとしているのかもしれません。
DARPAはこの技術を「ほんの数カ月前」に実現したとのこと。急速に発展している脳コンピュータインターフェース分野において非常に画期的な進歩といえる今回の発表は、いずれはガンダムシリーズに登場する遠隔操作型機動砲台「ファンネル」の実現を期待してしまうものといえそうです。』
いかがでしょうか。
脳波で、航空機と通信して、操縦までやってのける・・・ 凄いことになっていますね。
ここまでくると、もはや医療を超えています(笑)。
航空機を操縦することに何の意味があるんだろう・・・と思ってしまいます。
肢体不自由者がパイロットになることへの道を切り開こうというのであればわかるのですが・・・。
もちろん、職業選択の自由が広がりますから、それも大切かもしれません。
でも、その前に、この技術によって、肢体不自由者がロボットアームやロボットレッグなどを違和感なく操り、日常生活を不自由なく自力で送れるように、技術革新を進めていく方が重要だし現実的 でしょう。
自分で何の不自由なく生活を送れるようにすることが出来れば、活動の幅が健常者と変わらなくなり、普通に職業を選択できるようになるでしょうから・・・。
もちろん、その方面の技術開発は進んでいるとは思いますが、もっと もっとアピールする方が良いですね。
従って、私個人としては、「航空機の操縦より、日常生活を・・」 と言わせて頂こうかと思います。
記事 の最後
もし 脳波を感知し相手側の情報を自分自身も感知できるとすれば、確かにコミュニケーションが成立した・・・ ということになります。
つまり、コミュニケーションをする相手側が機械ではあっても、自分は、通信機器を通していない(脳に電極を埋め込んではいますが)のですから、脳が遠くに離れた存在と直接コミュニケーションをとった・・・ ということで、半分テレパシーが成立した・・・ ということになるかもしれません。
人間の脳は、送信機と受信機に例えられます。
人間の脳は、通常、電磁波(脳波)を出しているし、その結果身の回りには、様々な他の方々の脳波が飛び交っています。
ほとんど感じることないですね。もちろん、放送局からの電波すら感じることは出来ませんが。
もし 私たちが 脳の感度を高めて、この他人の脳波を感知することができれば、脳と脳が直接やりとりをすることができる・・・これが テレパシー ですね。
私たちが 『直感(第六感:シックスセンス)』 と呼んでいるものです。
突然、誰かのイメージが沸いたり、その人のことをふと思ったとき、その方か連絡があったりした・・・そんな経験が誰でも一度はおありかもしれません。
それが まさしくテレパシーでしょう。
(100%そうだとは言えませんが)
本来 人間の脳には、受信機・送信機の機能は 備わっていると考えて良いでしょう。
でも、普段は使い方を知らないし、使おうともしない・・・ でも時々、無意識に使ったりしている・・・ そんな感じかな。
つまり 宝の持ち腐れ・・・ かもしれません。
実は、瞑想をすることで、この感覚を高めることが出来たりします。
私たちは、この特別な人間に備わった機能を、もっともっと訓練して使うようにすべきかもしれません。
私個人は、瞑想して、できるだけ『直感』に従って行動する ようにしていますが、出来るだけ私情を挟まずに、また考えすぎないようにして、直感に従って行動するとき、その行動が正しかった・・・ということが度々あります。
つまり 上手くいくことが多いのです。
一方で、考えすぎると 上手くいかなかったり・・・
こんな感じで、時々 直感で動くことの凄さ を実感したりしているのですが、とにかく、自分の感覚に忠実になり、考えすぎないこと・・・そんな生活は大切だなぁ・・・と 日々感じています。
考えすぎると、健康にもよくないし・・・。
皆さんは、直感を大切にされますでしょうか。
何も考えない時間帯・・・ゆったりしてぼーっとしている時間帯を 日々の生活の中で、少し多めにとってみてはいかがでしょうか。
皆様 今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、脳波を検知する技術が進歩し、人類の福祉の向上に貢献する一日となりますように。愛を込めて
がんとの闘いでAIが助けに!!~医療は確実にAIの判断が導入される時代、これもエロヒム化の過程~
皆さん
こんちゃ~ 
近年 AI技術の進歩 がめざましいですね。
この技術がなければ、家電も車も動かない時代になってきましたね。
以前、医療分野において、AIの診断が医者の経験を大きく上回るという記事を共有させて頂きました。 こんな感じ
【AI、15倍もの診断速度・精度で医師に圧勝~パラディズムとは医療の分野も全自動化の時代になる事~】
これは、AI技術をうまく活用して人類全体の福祉の向上を目指す必要がある・・・ということを示していますよね。
このAI技術の進歩は、医療分野に限らず、最新の科学情報においても、AIに関する記事がますます増えてきたことを実感する昨今・・・
この度、共有させて頂く記事も、珍しいものではない・・・そう感じます。
今後人類全体の進歩には欠かせない技術であるからこそ、私たちは、AI技術の進歩を常に注視しておく必要があります。
軍事技術において平和維持以外には絶対に悪用されないように・・。
以下
医療分野においてのAI技術の関わりについてですが、良かったら一緒に見て
みましょう。では どうぞ~ 
●がんとの闘いでAIが助けに
[source:SPUTNIK]

『英国の学者らが人工知能(AI)に対し、がん細胞における遺伝子突然変異の法則性を明らかにし、腫瘍の進展を予測するためにこの情報を利用する方法を習得させた。この方法は「リボルバー(Revolver、Repeated Evolution of Cancer)」と名づけられた。
がん治療に際しての主な問題は、腫瘍の性質が常に変化することだ。がん細胞は突然変異することで、薬に対し耐性を有する形態を徐々に獲得し、このことによって、患者が生き残る可能性が低下する。研究を指導するポール・ワークマン教授は、「もし、どのように腫瘍が進展していくのかを予測できれば、がんが薬に適応して耐性を発達させるまでに治療法を変更することができる」と断言している。
研究者らは、患者178人の肺や乳腺、腸、腎臓から、がんの腫瘍のサンプル768点を採取し、「リボルバー」を用いてサンプルを分析。得られた結果に基づいて、がん形成のその後の進展を予測する複数のモデルを人工知能が構築した。このようにして、腫瘍進展の予測不可能性という、腫瘍性疾患の治療における最も難しい問題の一つを取り除くことに、学者らは成功した。』
いかがでしょうか。
この記事は、もはや医療技術にはAI技術が欠かせない こと示しているようです。
過去の確実なデータに基づき、できるだけ的確に癌の変化を予測し、次の段階の治療をどのようにすべきか・・・という極めてデリケートな判断は、感情を持ち直感的な判断や思い込みに頼ってしまうかもしれない人間よりも、過去の確かなデータ(事例)に基づくAIの判断の方が、より確実な判断ができる ことを証明しているようなものですから。
従って、将来の医療は、人間ではなく、AIの判断による治療の重要性が、実績とともに世界中の人々に認識されていくことでしょう。
これが これから到来する パラディズムの時代 に起こることなんですね。
というのも、地球の全生命と人類の過去に深く関わりを持っていた宇宙人エロヒムの社会では、科学の進歩の自然の流れで、そのように社会システムに到達していますから。
更に、エロヒムの世界では、 科学研究 そのものもAIがやっています。 “研究する” というアクションそのものを、AIに任せてある のです。
もちろん、人間でも研究をやりたい人は やっているでしょうが・・・。
研究すること自体が “生きる喜び” である人は、いらっしゃるでしょうからね。
とはいえ、私たち人類の社会では、そのレベルに到達するのは、まだまだ ずーっと先の話・・・。
でも、人類者会は、一歩一歩確実に、AIとともに生きる社会へと 向かっていることは確かなようです。
皆さんは どのようにお感じになりますでしょうか。
皆様、今日も ご覧頂きありがとうございました。
今日も、AI技術の発達によって、人類の福祉の向上に寄与する一日となりますように。愛を込めて
近年 AI技術の進歩 がめざましいですね。
この技術がなければ、家電も車も動かない時代になってきましたね。
以前、医療分野において、AIの診断が医者の経験を大きく上回るという記事を共有させて頂きました。 こんな感じ
【AI、15倍もの診断速度・精度で医師に圧勝~パラディズムとは医療の分野も全自動化の時代になる事~】
これは、AI技術をうまく活用して人類全体の福祉の向上を目指す必要がある・・・ということを示していますよね。
このAI技術の進歩は、医療分野に限らず、最新の科学情報においても、AIに関する記事がますます増えてきたことを実感する昨今・・・
この度、共有させて頂く記事も、珍しいものではない・・・そう感じます。
今後人類全体の進歩には欠かせない技術であるからこそ、私たちは、AI技術の進歩を常に注視しておく必要があります。
軍事技術において平和維持以外には絶対に悪用されないように・・。
以下
●がんとの闘いでAIが助けに
[source:SPUTNIK]

『英国の学者らが人工知能(AI)に対し、がん細胞における遺伝子突然変異の法則性を明らかにし、腫瘍の進展を予測するためにこの情報を利用する方法を習得させた。この方法は「リボルバー(Revolver、Repeated Evolution of Cancer)」と名づけられた。
がん治療に際しての主な問題は、腫瘍の性質が常に変化することだ。がん細胞は突然変異することで、薬に対し耐性を有する形態を徐々に獲得し、このことによって、患者が生き残る可能性が低下する。研究を指導するポール・ワークマン教授は、「もし、どのように腫瘍が進展していくのかを予測できれば、がんが薬に適応して耐性を発達させるまでに治療法を変更することができる」と断言している。
研究者らは、患者178人の肺や乳腺、腸、腎臓から、がんの腫瘍のサンプル768点を採取し、「リボルバー」を用いてサンプルを分析。得られた結果に基づいて、がん形成のその後の進展を予測する複数のモデルを人工知能が構築した。このようにして、腫瘍進展の予測不可能性という、腫瘍性疾患の治療における最も難しい問題の一つを取り除くことに、学者らは成功した。』
いかがでしょうか。
この記事は、もはや医療技術にはAI技術が欠かせない こと示しているようです。
過去の確実なデータに基づき、できるだけ的確に癌の変化を予測し、次の段階の治療をどのようにすべきか・・・という極めてデリケートな判断は、感情を持ち直感的な判断や思い込みに頼ってしまうかもしれない人間よりも、過去の確かなデータ(事例)に基づくAIの判断の方が、より確実な判断ができる ことを証明しているようなものですから。
従って、将来の医療は、人間ではなく、AIの判断による治療の重要性が、実績とともに世界中の人々に認識されていくことでしょう。
これが これから到来する パラディズムの時代 に起こることなんですね。
というのも、地球の全生命と人類の過去に深く関わりを持っていた宇宙人エロヒムの社会では、科学の進歩の自然の流れで、そのように社会システムに到達していますから。
更に、エロヒムの世界では、 科学研究 そのものもAIがやっています。 “研究する” というアクションそのものを、AIに任せてある のです。
もちろん、人間でも研究をやりたい人は やっているでしょうが・・・。
研究すること自体が “生きる喜び” である人は、いらっしゃるでしょうからね。
とはいえ、私たち人類の社会では、そのレベルに到達するのは、まだまだ ずーっと先の話・・・。
でも、人類者会は、一歩一歩確実に、AIとともに生きる社会へと 向かっていることは確かなようです。
皆さんは どのようにお感じになりますでしょうか。
皆様、今日も ご覧頂きありがとうございました。
今日も、AI技術の発達によって、人類の福祉の向上に寄与する一日となりますように。愛を込めて
チームの中心はオレだから!仲良く眠る2匹の子猫の間にムギュっと入り込もうとする子猫達の癒やし動画
皆さん
こんちゃ~ 
大阪の台風や北海道の地震など、全国各地で災害が続いていますが、皆さんの周囲はいかがでしょうか。
広島では、2ヶ月前の大災害の傷跡は深く、まだまだ復興の最中・・・、電車すら開通していない地域もあります。
自分の職場のすぐ近くの中学校の裏山は、大規模に崩落したのですが、まだほとんど手つかず・・・ 毎日、その傷跡を見て、雨が降ると、「今日も大丈夫かなぁ」・・って感じて見ています。
その中学校では、雨が降ったら即休校のようですが・・・。
まずは、一刻も早く不明者が発見されて、一日でも早く日本全体が安心して日常の生活に戻れることを祈るばかり・・・ですね。
さて、そんな中で 今日はちょっぴり癒やし動画を共有させて頂きますね。
小動物たちの愛らしい様子は、ホントに癒やされますよね~。
理屈もへったくれもありません。
以下
の記事と動画を良かったら一緒に見て
みましょう。
ではどうぞ~
●チームの中心はオレだから!仲良く眠る2匹の子猫の間にムギュっと入り込もうとする子猫
[source: カラパイア]

『 いちゃこらとくっついて眠っているのが気に入らなかったのか?俺がチームの中心だということを主張したかったのか?
2匹の子猫が気持ちよさそうに寝ている間に割り込もうとする子猫の必死さがせつなくてかわいかったんだからもぅ。
●Please make some space for me - 997892
すやぴ~んとひっつきながら仲良く眠る2匹の子猫に魔の手が伸びる。
黒い子猫がちょっと通りますを大幅に超えた接近を開始。

最初は端っこに寝ようとしたが、これは違うと思ったのだろう。
眠っている子猫2匹の頭部方面からムギュっと頭を押し込んだ。

作戦成功!
向きは上下逆だけども、真ん中にしっぽりと入り込むことに成功したようだ。

割り込みは人間がやるとイラつくものだが、子猫だとどうしてこう、生あたたかい気分で見ていられるのだろう?
このポジションなら黒子猫も両脇からの猫布団に包まれて、ほっかほかの快適気分だろう。そして両脇の2匹の子猫。まったく動じなくて熟睡とか、いったいどんな夢を見てるのかなぁ。』
いかがでしょうか。
当の本人(本猫)たちはそのつもりはないのかもしれまんせが、動物たちのハグハグしている様子は 癒やされますよね~。
それだけでも キュンキュンしちゃう人多いのではないでしょうか。
そして 嫉妬深いのか、そこに割って入ろうとする猫ちゃんも、よい感じで 図々しいです(笑)。
それに気づかずに寝入っている 子猫チャンも なかなかの鈍感役者ですが・・。
これが 人間の世界では、ドロドロした三角関係になってしまいそう・・・(爆)。
まっ 本能や感情丸出しの動物ですからね。
癒やし動画として 位置づけちゃいましょう。
というわけで・・・
今日は、何の理屈なしに ちょっぴり癒やしを共有させて頂きました。
明日も 元気に楽しんでいきましょう。
皆様、今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、動物たちの振る舞いが人間の癒やしととなり、前向きに生きる一助となりますように。愛を込めて
大阪の台風や北海道の地震など、全国各地で災害が続いていますが、皆さんの周囲はいかがでしょうか。
広島では、2ヶ月前の大災害の傷跡は深く、まだまだ復興の最中・・・、電車すら開通していない地域もあります。
自分の職場のすぐ近くの中学校の裏山は、大規模に崩落したのですが、まだほとんど手つかず・・・ 毎日、その傷跡を見て、雨が降ると、「今日も大丈夫かなぁ」・・って感じて見ています。
その中学校では、雨が降ったら即休校のようですが・・・。
まずは、一刻も早く不明者が発見されて、一日でも早く日本全体が安心して日常の生活に戻れることを祈るばかり・・・ですね。
さて、そんな中で 今日はちょっぴり癒やし動画を共有させて頂きますね。
小動物たちの愛らしい様子は、ホントに癒やされますよね~。
理屈もへったくれもありません。
以下
ではどうぞ~
●チームの中心はオレだから!仲良く眠る2匹の子猫の間にムギュっと入り込もうとする子猫
[source: カラパイア]

『 いちゃこらとくっついて眠っているのが気に入らなかったのか?俺がチームの中心だということを主張したかったのか?
2匹の子猫が気持ちよさそうに寝ている間に割り込もうとする子猫の必死さがせつなくてかわいかったんだからもぅ。
●Please make some space for me - 997892
すやぴ~んとひっつきながら仲良く眠る2匹の子猫に魔の手が伸びる。
黒い子猫がちょっと通りますを大幅に超えた接近を開始。

最初は端っこに寝ようとしたが、これは違うと思ったのだろう。
眠っている子猫2匹の頭部方面からムギュっと頭を押し込んだ。

作戦成功!
向きは上下逆だけども、真ん中にしっぽりと入り込むことに成功したようだ。

割り込みは人間がやるとイラつくものだが、子猫だとどうしてこう、生あたたかい気分で見ていられるのだろう?
このポジションなら黒子猫も両脇からの猫布団に包まれて、ほっかほかの快適気分だろう。そして両脇の2匹の子猫。まったく動じなくて熟睡とか、いったいどんな夢を見てるのかなぁ。』
いかがでしょうか。
当の本人(本猫)たちはそのつもりはないのかもしれまんせが、動物たちのハグハグしている様子は 癒やされますよね~。
それだけでも キュンキュンしちゃう人多いのではないでしょうか。
そして 嫉妬深いのか、そこに割って入ろうとする猫ちゃんも、よい感じで 図々しいです(笑)。
それに気づかずに寝入っている 子猫チャンも なかなかの鈍感役者ですが・・。
これが 人間の世界では、ドロドロした三角関係になってしまいそう・・・(爆)。
まっ 本能や感情丸出しの動物ですからね。
癒やし動画として 位置づけちゃいましょう。
というわけで・・・
今日は、何の理屈なしに ちょっぴり癒やしを共有させて頂きました。
明日も 元気に楽しんでいきましょう。
皆様、今日もご覧頂きありがとうございました。
今日も、動物たちの振る舞いが人間の癒やしととなり、前向きに生きる一助となりますように。愛を込めて