これは よけいなお世話かも
しれませんが、もう少し 自分、〇〇に対して
やさしくなってあげて下さい。
でないと、〇〇は、頭の中がだんだん
コンクリートみたいにかたまってきて
バクハツの可能性もあるかもしれませんよ。
あせらず、ゆっくり ステキになって下さいませ。

では、仕事も私生活も
〇〇のペースでがんばって下さい。








お互いに社会人になって 間もない頃。



前だけみて
一生懸命だったのだな。