先週訪れたのは、Titirangiにあるルドルフ・シュタイナー学校 2歳半から18... | 新しい教育と子育てを考える21世紀ママのためのプロジェクト

新しい教育と子育てを考える21世紀ママのためのプロジェクト

これからの子育てって、
もっと自由で、
もっと創造的で、
もっとワクワク、

子どもはもちろんだけど、
ママだって、親だって、
一緒にクリエイティブにつながることって
世界を広げるものなんじゃないかな。

そんな子育てママ増やします!

View this post on Instagram

先週訪れたのは、 Titirangiにある ルドルフ・シュタイナー学校 2歳半から18歳までが過ごしているそうな 室内で穏やかに過ごすイメージだったけど、 森のようちえんか?と思うくらい アクティブでダイナミックに遊ぶ 子どもたち😊 アウトドア専門の先生が教えてくれた 子どもたちのお気に入りの場所は、 斜度80度くらいの天然滑り台❣ 一方、室内では 柔らかい色に包まれて歌にいざなわれ モーニングティーが始まっていて、 その緩急にやられたわ〜❗、 小学校以上の校舎では、 その時期に必要な環境が整えられて、 具体や抽象を程よく行き来するように なっている。 中学生くらいの子たちのノートの 芸術的なこと❗ これが歴史のノートだなんて👀❗ いたるところに 子どもたちの作品が飾られ、 言葉が共有できるようになっているのは こないだ視察した小学校と一緒 同行した通訳兼コーディネーターの方も 驚くくらいの異世界だった シュタイナー学校 今回、いろんな学校を見せてもらって つくづく思ったの。 誰もが同じく 子どもの未来を思い、 深い愛で包んでいることを。 色んな教育があって、 色んな子育て法があって、 時に振り回されることもあるけれど、 そのどれもが、 ただひたすらに子どもへの愛。 だから、 自分の、 子どもの、 肌感覚に合うものを 選べばいい。 自分が、 子どもが、 心地よいと感じる場所で 過ごせばいい。 ただ、それだけ。 日本でこういう話をすると、 「でも」と返ってくる。 かつて私もそう言っていた。 「でも、日本はそういう環境がない」 選ぶことはできる。 それをしないのは、 出来ないと思うのは、 日本には大きすぎる「マジョリティ」が あるから。 違うことを怖がらないで。 自分の感覚を信じてみて。 そうしたら、 どこにいても、 自分への愛、子どもへの愛で 自分たちの場所を創り出せるから。 #シュタイナー #モンテッソーリ #steiner #montessori #教育 #子育て #全ては愛

Shiny Edu★村田あゆみさん(@ayumi_ikuta_murata)がシェアした投稿 -