今晩は( ´ ▽ ` )ノ 関西を拠点に出張整体・全国を拠点にカードリーディング&遠隔チャクラ調整をしている☆WEAPON★こと上田麻祐弓です。
今回のタイトルですが 昨日 行ってきた龍泉寺 で体感して改めて思った事を記事にしました(´◡`๑) 。
境内の本堂前の木枠の中に置かれた丸い石 「なで石」………
そんな こと言われると……やってみたくなるんですよねwww
って事でいざトライ‼︎
カワイイ( ´ ▽ ` )ノって撫でながら持つとすんなり上がり ペチペチ(怒゚Д゚)ノ って憎く叩くと 同じ石とは思えないくらいメッサ重くなって意地でも持ち上げようと「ぬぅあぁ~(☄ฺ◣д◢)☄」って変なかけ声までだしたけどwww持ち上がらなかったんですΣ( ̄。 ̄ノ)ノ(一緒に龍泉寺へ来ていたママもその姿みて大爆笑されました( ̄▼ ̄;))
まさに存在する全てのモノには魂が宿ってるし 言葉と態度ってホントいろんな意味で紙一重ですよね( ・ั﹏・ั)時には人を喜ばせ、また時には人を傷つけ使い方によっては、いい意味でも悪い意味でも物事を大きく左右する。言葉を発しないモノには特にダイレクトに伝わるんじゃないか?って個人的に思ったりする。
元来、なで石は石による占い(石占)に用いたものらしく、願いがかなうときは軽く、かなわないときは重いと言われています。洞川の西の入り口にある地蔵の祠(ほこら)にも丸い石が納められています。



