子供たちを守りながら、元夫の裏切りと戦う話です。

 

元夫とあの女が勤める職場の副施設長が辞めることになり、送別会を開きました。

 

元夫:今日はありがとうございます!

   気が利くのも〇〇さんしか

   いないねガーン

   お疲れ様でした!!

   (〇〇にはあの女の名前が入ります)

あの女:無事に送り届けました~

   (副施設長を送迎したようです)

あの女:電車?

    大丈夫?

元夫:無事に帰りました照れ

   今日はありがとう照れ

あの女:よかった

    お疲れ様でした

    今日はみんな副施設長に

    ごあいさつできたのかなあ

    まみちゃんもなんだかビミョーな

    ご挨拶だったし笑っ

    ありがとうが伝わってるといいな

   (まみちゃんとは職場の同僚です。もちろん仮名です)

元夫:□□さんは酒のつまみでいいんだけど

   仕事もできないとね

   ヤバイよ~

   やっぱ気がつく

   指名ナンバーワンがいないと

   ダメだわ!

   今日 ××さんには

   職場を辞めるから

   報告はしておいたから

   後は形見を大事に頼みますえーん

  (□□は、まみちゃんの苗字。××には事務員の名前が入ります)

あの女:なにそれ

元夫:!?

元夫:まあいいや

   日本酒ヤバイ

   家に帰って いつもの焼酎飲んで

   今日はもう お酒はいいです 笑

   今日はセッティング

   お疲れ様でした

   ありがとねハート

あの女:またゆっくり話しましょう

    また飲んだのー?

    電車と自転車で帰ったのかな?

 

    今日のご飯代金

    ¥49780

    お店のママに名幹事だと

    褒められました

    お花代¥5000でした

 

同僚のことはディスるのに自分の事は「名幹事」だそうで。

 

そして、元夫はの帰りの交通手段は電車でも自転車でもありません。

私が送って行ったのですから、帰りも迎えに行きました。

 

なぜ、嘘をつくのでしょう?