子供たちを守りながら、元夫の裏切りと戦う話です。

 

あの女に「怒らないでね」と、お願いする元夫。

別の職員への怒りを口にするあの女に、元夫も同調します。

 

元夫:それは十分 許す!!!!笑

元夫:あいつ車を止める時も

   わざと 奥に止めて

   わざと 邪魔してるよ

あの女:今日川田さんもやまちゃんも

    石さんには本当に

    いじめられてるって言ってた

あの女:わかってる

    オノ

    角山が

    私が止められないように

 

    してるのくらい

    とっくに気づいてるよ

元夫:石澤め~!!!!

   駐車の事は知ってたんだ!笑

あの女:それから

    わざと近くに止めて

    私がでられないように

    してるのもね

 

    意外と上手いから

    でられるぞー!!って思ってる笑

あの女:もちろん

    そんなにぶくありませーん笑

元夫:マジで!!

   最悪だなー!!

あの女:本当に

    ちっさい

    サイテーなオトコだ!

元夫:!?

あの女:オノ!

あの女:畑島さんも早くどっかに飛ばして

    辞めさせた方がいいって

    言ってたよ

元夫:男じゃねーよ!!!!

 

   ゴメンねー

   遅くまで

   付き合ってくれて!笑

 

   寝るかね

   おやすみ

あの女:ほんとね

 

    今日はお布団さっぱりで

    気持ちいいよーキラキラ

    おやすみなさーい

元夫:何か乾燥してる感じ!笑

あの女:さっぱりじゃん!笑

元夫:ありがとね!笑

あの女:ゆっくり休んでね

(文章中に出てくる名前は全て仮名にしていますが、それ以外は当時の原文のまま書いています。読み辛い所があります。)