子供たちを守りながら、元夫の裏切りと戦う話です。
私の目の前であの女に「今後、連絡はしない」と言った直後からメールでやり取りをする元夫。
自分が休みなのを良いことに、ほぼ一日中。
元夫:もう嫌われているだろうけど
あまりしつこいと
もっと 嫌われるな~
あの女:大丈夫ー?
元夫:大丈夫じゃないから
メールしてるんだな~笑
しつこいと嫌われるからやめる
嫌われると生きていけないから
困る!笑
好きなのはずっと
自分でも ちょっとキモい笑
元夫:迷惑だろうけど!笑
あの女:酔っ払いかな
ちゃんとお水も
飲むんだよ
脱水になっちゃうよ
元夫:大丈夫です
あの女:大切な人だっていうのは
ずっと変わらないから
元夫:仕事はずっと頼みます!
元夫:この先 怖いよー
あの女:怖いの?
元夫:どうなっちゃうか怖いな!
あの女:この先?
電話で落ち着いたの?
元夫:茶番劇 電話で少しは落ち着いたかな?
でも恐ろしかったよ
手も声も震えてた
あの女:そうなの
大変だったね
元夫:ありがとう!
元夫:ごめんね~!
あの女:大丈夫?
あの女:うん
元夫:大丈夫
あの女:ねれそう?
元夫:明日は仕事だから寝ないとね~
ありがとう
おやすみ
あの女:うん
おやすみなさい
元夫:ありがとう
(メールの送信時間の兼ね合いで、会話になってない所がありますが、原文のまま書いています)
メールが終わったのは、夜の11時になるころでした。