子供たちを守りながら、元夫の裏切りと戦う話です。
事務的な話し方の元夫に不信感を抱いたあの女。
電話後すぐにメールをしてきました。
あの女:ああいうふうな
他人行儀になるのも嫌だから
ふつうに接して欲しいのに
うまく行かないね
あの女:園長に目のことと
副施設長のこと
お話ししてあります
~~~~~~~~~~~~~~~~
【仕事の連絡・愚痴等の内容が長々と…】
眼科受診中、メールが返せなかった元夫。
やっと、メールを返信します。
元夫:完璧じゃん![]()
流石~![]()
朝の電話は 違う!違う
勘違いだよ~
1人じゃ無くて
子供が俺の近くに来て
待ってたから!ゴメン
そんな男じゃないない!笑
あの女:ムトウさんはそんなつまんない
オトコじゃないって
信じてたよ
でも
怖かったよ
元夫:大丈夫かい!?
その後、あの女からの職場の愚痴メールが続きます。
それを擁護するような内容で返信する元夫。
そして…
元夫:□□(同僚の名前)
事務所にいる?
あの女:いる
元夫:留守番させて
電話してちょ
声が聞きたい!笑
職場と言う隠れ蓑で恋愛ごっこを楽しむ元夫。
メールを見るたびに、吐き気しかありません。
そして、電話中の元夫の傍にいたのが私ではなく子供だったと平気で嘘をつく元夫に嫌悪感しか生まれないのです。