子供たちを守りながら、元夫の裏切りと戦う話です。

 

目の不調で、思いがけず私や子供たちにも心配してもらい、嬉しそうな元夫。

家族で色々と調べているうちに『飛蚊症』とか『光視症』とか、最悪『網膜剥離』とか。

 

そんな話をした後の、あの女とのメールのやり取りです。

 

元夫:致死量超えた!生ビール笑

   色々と調べるとヤバいかな?

   網膜剥離の前兆か?

元夫:宿題で仕事してる人

   尊敬します

   でもマジで偉い!

   責任感が強すぎる!

   いい人だ~

   お疲れ様です!

   なんて褒めたらいいか?

   やてられないよね

あの女:もうー

    だめだよ

    早くお水飲んでゆっくり休んで

元夫:明日 朝一で銀行に行って

   相談します!

   ごめんね~

   余分な気遣いさせちゃって~

   おやすみね~ハート

あの女:うん

    そうして

    心配だから!

    ゆっくり休んでね

    おやすみなさい

元夫:怒らないガーン

あの女:怒ってないよー

    ごめんなさい

    調子悪いのに

    優しくないね

元夫:ありがとうニコニコ

あの女:ゆっくり休んでくださいねハート

    おやすみなさーい

(メールは当時の原文のまま書いています。酔っ払いが打っているメールです。読み辛い所があります。)

 

翌日、私の仕事が休みなので「眼科に連れて行ってほしい」と言う元夫。

 

私も目に違和感があったので、一緒に行って受診することにしました。