長男と次男の子育て中の話です。

 

長男は大学受験、次男は高校受験を控えていました。

 

三者面談を含めた学校の進路説明会、オープンスクール、志望校の学校説明会と盛り沢山で元夫に相談したいことは多々あります。

 

そんな中でも元夫は、夜の九時には「もう寝る」と言って寝室に行ってしまいます。

八時過ぎに部活を終えて帰ってくる長男が、お風呂から上がると、ちょうど寝室に行ってしまうので長男の事で相談したいことがあっても話ができないのです。

 

子供たちにしてみると、進んで父親と話をしたい訳ではないようです。

むしろ父親が居ない方が本音で話ができるようでした。

 

長男と次男、それぞれの進路について話合いを繰り返し、希望の進路に向けて進んでいくしかありません。

 

 

この家は、いつから母子家庭のようになってしまったのでしょう?