長男と次男の子育て中の話です。

 

子供たちが所属しているサッカー(クラブチーム)の卒団の準備で寝る間も無い中・・・

 

PTA会長としての活動もしていたので、次年度の役員選出や卒業式に読む祝辞の準備などなど。

やることは盛りだくさんです。

 

 

卒業生の門出を祝う祝辞、校長先生にチェックしてもらいながら、何とか仕上げることができました。

 

何度も何度も書き直し、その都度校長先生に見てもらい、アドバイスをもらいました。

 

PTA活動を始めた時には信じられないですが、この一年で校長先生との信頼関係も出来ていたので、すっかり頼ってしまいましたが、校長先生にチェックしてもらったので、自分なりに良い祝辞が書きあがりました。

 

そんな風に毎日毎日、家事や育児のほか、学校行事の事、子供の習い事のことで忙しくしている私に対して、自分のペースを乱すことなく、いつもと変わらない生活している元夫。

 

PTA活動をする時にも「何でも協力する」と言っていましたが…。

特に何もしてくれることも無く、祝辞の文面を一緒に考えて欲しいと頼んでも「無理!無理!俺には無理だよ!」と言われただけでした。