(この間行けなかった表彰式でいただけるはずだった表彰状と同封されていた図書券です
)

とても楽しみです


思いがけない贈り物でした



日本語ならありがとう!です



)今日帰ってきたら
この間行けなかった表彰式のときの
賞状が届いていましたよ





大人になって
賞状を貰えると
やっぱりテンションあがります


作品集も
別便で到着するそうで

とても楽しみです

それから
びっくりしたのが
写真の図書カードでした

副賞までいただけるなんて

なんだかすご〜い

思いがけない贈り物でした

やっぱり
自分ができるやりたいことは
やっていこうと思いました
楽しいし同時に
誰かの迷って抜け出せないときの
参考になるかもですから

賞状の中の一文に
「働く若者に対する社会全体の理解を深めることに大いに貢献するものであり優秀と、認められました」
とありました。
そんなふうに言ってもらえるなら
私が自分で実際やらないことには
自分のアイディアに
自分が乗らないことには
面白さも半減しちゃいますもんね


私は小さいときから
よくいじめられていました

いつも宇宙の巻の百科事典を見て
エレクトーンを弾いていました 笑
変わっているからとか
身長高いからとか
今思えば嫉妬だったり…
そんな私を見かねて
親も私が一番してほしく無いことを
してしまったりで…
(今なら愛情のあまりだとわかっていますが、しばらくずっと親が大嫌いでした
今はすこし苦手くらいです
)
今はすこし苦手くらいです
)そんなときいつも
「帰りたい」と思っていて
帰る場所があるはずなのに無いことに絶望していました

でも、もっとよく考えれば
中学〜離婚するまでは
本当に楽しかったです



読者モデルをしたり
男の子バンドのキーボード助っ人をしたり
MILKを着てクラブに行ったり
憧れのファッション業界に入ったり…




きっと
自分のことが大好きだったし
自分がやりたいことをやりたいだけやっていたからかな

と思います

ダメな時はその逆で
自分のことが一番嫌いだったし
最近までもそうでしたが凄く怖かったり
いろいろと理由をつけては
自分のやりたいことから我慢して
ついにはやりたいことが
わからなくなってしまいました

その良いときの気持ちを
最近実感として思い出せたり
やりたいことをまた沢山見つけて
宇宙のことも詳しく知ってきたりして
ほんとうになんていうか


日本語ならありがとう!です


みんな苦しい時は
一番の味方は自分なんだということを
思い出してくれたら
とても嬉しいです



読んでくださった方
ありがとうございます

良い夜を

