にゃんかなんですけど…


天然石の数珠に、運気をたくしている人って

「おんなののど自慢」って感じするんです。


それを大好きな、ぬいぐるみや、大切なもののように

愛でてる人たちは、そんな風に思わないんですが…。


やってやる~って心意気が感じるキャリアウーマンや

リーマンの方がやってるのって

数珠の数だけ人生が見える気がするんっす。


履歴書紹介のあとに、その人生のような歌謡曲を

歌うという、昔、岸部シローが司会をしていた

ルックルックこんにちわの

「女ののどじまん」を思い出してしまうんっす。


その人の、玄界灘が見えるんです。

荒波を越えて、いま、がんばってる感じ。

それはそれで、人生いろいろ。

女も男もいろいろ。

ってことで味わい深いことだと思います。


数珠の数だけ、複雑な履歴書に見えるのはなぜなんでしょうか?