ジャスミンさんのブログ「ゆうべ見た映画」がKindle本として出版されたことを

知り、さっそく1冊購入しました。これで私もにわか映画通😀。

ジャスミンさん、実におめでとうございます。まさに映画を題材にしたブログ。

「一念岩をも通す」ですね。私はジャスミンさんの年齡まで生きられるかどうか、

あやしいものです。

今回は「懐かしい洋画編」なので邦画編もでるのでしょうか。

そのときはまた1冊買わせていただきます。

アマゾンの商品説明を引く。

ゆうべ見た映画、懐かしい洋画編 Kindle本

【age79】ゆうべ見た映画 懐かしい洋画編

 Kindle本のみ1600円実質1597円
2012年12月、65歳のとき映画ブログ
「【age65】 ゆうべ見た映画」を開きました。
古い懐かしい映画中心の
拙い文章と 下手なイラストによる おしゃべりブログです。

それから14年が経ち 私は79歳になり
綴った記事は 洋画・約500篇、邦画・約450篇
ほかに 読書の紹介・大好きな俳優さんのこと
軽いエッセー「ちょっと休憩」 など 約300篇・・・
まあまあ、よく続いたものです。

ここでは その中から洋画編として
1931年作品・チャップリンの『街の灯』から
2015年『セッション』まで 迷いに迷って選んだ洋画75篇と

エッセー「ちょっと休憩」の5篇を入れて
80篇を 本の形にまとめてみました。
映画は全編、迷惑なイラスト付き!

推理もの、どんでんがえし、などを除いて
ほとんどぜんぶネタばれでございますが
美味しいお茶とお菓子など 召しあがりながら
こんな軽い読書はいかがでしょうか。

《ご紹介映画》
◎ 街の灯・ チャールズ・チャップリン
◎ 私の殺した男・ エルンスト・ルヴィッチ
◎ 心の旅路・ マーヴィン・ルロイ
◎ 飾窓の女・ フリッツ・ラング
◎ 自転車泥棒・ ヴィットリオ・デ・シーカ
◎ 桃色の店・ エルンスト・ルヴィッチ
◎ 終着駅・ ヴィットリオ・デ・シーカ
◎ グレン・ミラー物語・ アンソニー・マン
◎ 道・ フェデリコ・フェリーニ
◎ 天井桟敷の人々・ マルセル・カルネ
◎ ウンベルトD・ ヴィットリオ・デ・シーカ
◎ 裏窓・ アルフレッド・ヒッチコック
◎ ヘッド・ライト・ アンリ・ヴェルヌイ ユ
◎ 悪魔のような女・ アンリ・ジョルジュ・クルーゾー
◎ マーティー・ デルバート・マン
◎ 赤い風船・ アルベール・ラモリス
◎ さすらい・ ミケランジェロ・アントニオーニ
◎ 狩人の夜・ チャールズ・ロートン
◎ 死刑台のエレベーター・ ルイ・マル
◎ 野いちご・ イングマール・ベルイマン
◎ 素直な悪女・ ロジェ・バディム
◎ 生きていた男・ マイケル・アンダーソン
◎ 勝手にしやがれ・ ジャン・リュック・ゴダール
◎ 恐怖・ セス・ホルト
◎ 橋・ ベルンハルト・ヴィッキ
◎ 穴・ ジャック・ベッケル
◎ 草原の輝き・ エリア・カザン
◎ 若者のすべて・ ルキノ・ヴィスコンティ
◎ アパートの鍵貸します・ ビリー・ワイルダー
◎ スリ・ ロベール・ブレッソン
◎ ウエストサイド物語・ ロバート・ワイズ&ジェローム・ロビンズ
◎ 5時から7時までのクレオ・ アニエス・ヴァルダ
◎ かくも長き不在・ アンリ・コルピ
◎ 女と男のいる舗道・ ジャン・リュック・ゴダール
◎ ブーベの恋人・ ルイジ・コメンチーニ
◎ ブリット・ ピーター・イェーツ
◎ 脱走特急・ マーク・ロブソン
◎ 華氏451・ フランソワ・トリュフォー
◎ 俺たちに明日はない・ アーサー・ペン
◎ 泳ぐひと・ フランク・ペリー
◎ 軽蔑・ ジャン・リュック・ゴダール
◎ ベニスに死す・ ルキノ・ヴィスコンティ
◎ 大脱走・  ジョン・スタージェス
◎ 仁義・  ジャン・ピエール・メルヴィル
◎ フォロー・ミー・ キャロル・リード
◎ 暗殺の森・ ベルナルド・ベルトリッチ
◎ ジャッカルの日・ フレッド・ジンネマン
◎ 十番街の殺人・ リチャード・フライシャー
◎ タワーリング・イン・フェルノ・ ジョン・ギラーミン
◎ ある日どこかで・ ヤノット・シュワルツ
◎ シャイニング・ スタンリー・キューブリック
◎ 評決・ シドニー・ルメット
◎ 隣の女・ フランソワ・トリュフォー
◎ アマデウス・ ミロス・フォアマン
◎ ブルー・ベルベット・ デヴィット・リンチ
◎ カイロの紫のバラ・ ウディ・アレン
◎ 主婦マリーのしたこと・ クロード・シャルブル
◎ ブラック・レイン・ リドリー・スコット
◎ 友だちのうちはどこ? アッバス・キアロスタミ
◎ 愛と宿命の泉・ クロード・ベリ
◎ ダイ・ハード・ ジョン・マクティアナン
◎ イル・ポスティーノ・ マイケル・ラドフォード
◎ 髪結いの亭主・ パトリス・ルコント
◎ 愛しのタチアナ・ アキ・カウリスマキ
◎ マジソン郡の橋・ クリント・イーストウッド
◎ 運動靴と赤い金魚・ マジット・マジディ
◎ リバーランス・スルーイット・ ロバート・レッドフォード
◎ リトル・ダンサー・ スティーブ・ランドリー
◎ 暗い日曜日・ ロルフ・シューベル
◎ 橋の上の娘・ パトリス・ルコント
◎ まぼろし・ フランソワ・オゾン
◎ 白バラの祈り ゾフィー・ショル最期の日々・ マルク・ローテムント
◎ 善き人のためのソナタ・ フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク
◎ わたしを離さないで・ マーク・ロマネク
◎ セッション・ ディミアン・チャゼル