全国の大人バレエのみなさん
お元気ですか?
ほとんどの方がお教室、お休みになっていると思います。
キタガワもそうです。
で、今日はオンラインレッスンを受けてみました。
思ったより集中できましたが
オンラインで受けるには
解決しなければならない課題、山積み![]()
(って部屋、片付けろよ)
まあその話は置いといて
ひさしぶりに
「大人バレエあるある」
アップしました。
教室が休みで退屈している方いらしたら
読んでみてください![]()
今回のテーマは
「たとえがメルヘン」
骨盤にうずらの生卵を入れるって???
謎の練習ですね~![]()
って
わかる人にはわかりますよね。
たとえ、たとえですよ。
もちろん。
正確には生のうずら卵をはさむ。
と先生は言ったかな?
骨盤を立てる
引き上げる
おなかの力は抜かない
でも固めない
これらのことを
いっぺんに気を付けるたとえですね。
今考えるととてもうまい表現だなあと
思います![]()
はじめて聞いた時は
びっくりしましたけど。
初心者あるある、ですね![]()
本当にどうやって
うずらの生卵を骨盤にいれるのか、
キタガワ、悩んじゃいましたから。
このK先生は
わたしが通っているスポーツジムで
昔、本当に短い間だけ教えてくれた先生でした。
ちょっと不思議ちゃんが入った感じの先生でしたが
日本では昔からある有名なバレエ団の団員で(元だったかな?)
空中で正確に1番を通過する
ロワイヤルは今でも忘れられません。
そして私の大人バレエ歴も(年月だけ
)長くなりましたが
この「うずらの生卵」の斬新さは
忘れられない比喩のツートップになります。
ツートップのもう一つは次のページで!!
早くレッスン出たいよ~


