眼のごちそう食器展 サントリー美術館 ポスター

 

 

「眼のごちそう食器」サントリー美術館

 

 

一回目、行ってきました。

 

展示点数も多く、見ごたえありました。

 

 

祥瑞→ 明時代末期に景徳鎮で作られた日本向け磁器

 

猪口 (ちょく)

 

粉彩(ふんさい)→清時代景徳鎮で開発された上絵付け

 

 

 

その中で、ベスト3を発表します。撮影禁止なのが残念でした。

 

第三位  47白楽蛤皿  楽了入  江戸時代

 

これ形が蛤の貝で、とても面白かった。

 

第二位 25 御本刷毛目歪鉢    倭館窯   朝鮮時代 17世紀

 

御本刷毛目歪鉢 サントリー美術館 展示品

 

これは美しかったし、かっこよかった。ほしくなった。

 

 

第一位 109 打刷毛目銹絵染付薄文向付   現川焼き(長崎県うつつかわ焼き) トーハク

 

これは現代アートのようで、超かっこよかった。これは気に行った。

 

 

でした。

 

そのあと、森美術館で、ロン・ミュエク展二回目行ってきました。

 

 

ロン・ミュエク展のリアルな彫刻

ロン・ミュエク展のリアルな女性像

 

 

スカル展示:ロン・ミュエク展の様子

ロン・ミュエク展の頭蓋骨の展示

 

ロン・ミュエク展の頭蓋骨彫刻