菊池ビエンナーレ 陶芸の現在 展示作品

 

鹿子木孟郎展、泉屋博古館東京ポスター

 

「菊池ビエンナーレ」「鹿子木孟郎展」泉屋博古館

 

 

 

 

 

 

 

 

行ってきました。

 

鹿子木孟郎の作品一挙に見るのは初めてで、すごくよかったし、また師匠のジャン=ポール・ローランス作品がみれたのも良かったです。

日本ではそんなにタクサン作品ないんじゃないかな?

 

 

鹿子木展は、一枚以外撮影不可。

 

 

漁師と家族、港の風景

 

鹿子木孟郎展 漁師の女性と籠

 

鹿子木孟郎 ノルマンディーの浜 1907年

 

 

現代陶芸の彫刻作品

 

鮮やかな模様の壺と装飾品

 

石のような質感の陶芸作品、菊池ビエンナーレ

 

白磁の器に藍色の線と飛沫模様

 

陶芸作品 螺旋模様の蓋物

 

カラフルな陶器のオブジェ群

 

鹿子木孟郎展の作品、人物が昇っていくような陶器

 

陶芸作品「人間が昇って行くよう」

 

鹿子木孟郎作品: 渦巻く波模様の立体陶芸

 

彫刻作品 鹿子木孟郎展 MVP

 

陶芸作品:鹿子木孟郎展 MVP

 

陶芸作品:3つの立体的な器

 

鹿子木孟郎展 陶器彫刻 昇る人間

 

陶芸作品 鹿子木孟郎展 MVP

 

 

黒と黄色の陶芸作品2点

 

斬新な緑と青の陶器作品

 

白陶器の網状彫刻、昇る人体表現

 

僕の今日のMVPはこれ!

 

 

なんか人間が昇って行っているよう。

 

白い立体構造、菊池ビエンナーレ展