人の心を失う恐怖
↓勝手にリブログさせて頂きます。
というのも
うえーいが心霊写真を撮った
「常山城」
のニュースを取り上げてくださり、
そこから
ドラッグ
のお話へ発展する
深いお話だからです。
ゾンビ
も
鬼滅の刃の鬼も
元は
人間。
私の部屋の手形は
最初観た時に
鬼
かと思った。
もしくは
悪魔👿のような
人間ではない何か。
相変わらず
旦那は
悪夢で
うなされて
ウルサイので
日によっては
(仕事で疲れ果てた日には)
殺意が芽生える。
いやいや
私は
ポジティブメンタル。
悪いもんに飲み込まれないぞ
私の
ポジティブメンタル
モデル
は、
鬼滅の刃。
何度でも飽きない
3回目
IMAX
鬼滅の刃
に
行くことになり、
また
泣く

そして
同じく
ヒット作品の、
「国宝」
も、原作読んでから2宝目に
参った。
原作は
正直
真面目過ぎて
寝落ちしながら
読んで、
老眼の始まりもあって
疲れてしまい
読む力の衰えに
焦った。
映画で
焦点がなかった
女性陣の
気持ちの謎も溶けた
上で映画を観ると
映画は
より
楽しめる。
でも
女性があまりにも
出来過ぎた人達ばかりで
つまらんのよね。
そこが
リアルじゃない。
「国宝」
の陰に
女性の苦労が一杯あって、
国宝となる
「人間」
にも
誰にも分からない
戦いがある。
主人公の喜久雄が
神に頼らず
悪魔と取引した
ことで、
どんな事をしても
芸を極める
という
選択した。
結局最後は
魂を
持っていかれたのか、
至高の領域
に
辿り着いた。
映画は
眼福


目的
で充分楽しめるし
飽きない。
途中 寝ちゃうけど。
どちらも
3時間という
長編で、
頻尿に効くという
ボンタンアメ
買ってたのに
食べるの忘れてた

人はとても
脆いから、
寂しさに勝てず
誘惑に負ける。
傷ついても
傷つけてしまう。
差別や
イジメが湧き
性被害者が爆誕し、
宗教に頼り
戦争が起き
弱者を
追放する。
人間は永遠に
この
負のループを
繰り返すのか…。



