イマジネーションダンスワークス と
むなかたミュージカルメイツを主宰して21年
本松ゆか です。
体と心のトータルケアをし
より、キラキラ輝くハッピーライフを
応援しています。
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ダンスのレッスンで特に気を付けているのが
いい体をつくる
のびやかでキレのあるダンスを踊る
表現を楽しむ
ですが
更にものすごく意識しているのが
心に響き、能力を開花する言葉かけをする
ことです。
どう伝えたら、遺伝子スイッチが入るか
入ると、目の輝きが変わり
踊りが変わるので、すぐにわかります。![]()
感情レベルに伝わるとスイッチ入りやすいです。
遺伝子スイッチオンの詳しいことはこちら
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昨日のブログで書いたように
オリンピックで、力を温存して、予選落ちしてしまった選手の話でスイッチが入りました。
スイッチの入り方は言葉かけ以外にも
色々な時があります。
感情に強く働きかける出来事で入ったりもします。
先日、保護者の方に伺ったんですが
子どもさんから
「おかあさん、わたし、あの時、変わったの」
と言われた時があったと伺いました。
「あの時」は、
「4月の発表会の20周年のサプライズで
わたしが号泣した時」
だったそうです。
確かに、発表会の後、踊りが変わったんです。
目の力が増し
肚に力が入り
動きにパワーと自信が出て
確信して踊るようになったんです。![]()
発表会を経験したからかな
と思っていたんですが
子どもさんが
「先生の涙をみて、わたし、スイッチが入ったの」
とおっしゃったんですって。
そういうことがあるんですね
色々な体験で才能開花のスイッチは入ります。
本来持っている能力の中で、今目覚めているのは3〜5%
残りの95%をいかに開花させることができるか![]()
それが人類の楽しい課題です。
まずは日常をしっかり生きること。
わたしのできることは小さいけれど
沢山の感謝を胸に
できることを一つ一つコツコツとしていきたいと思います。
皆さんへ
元気よとどけ![]()








