表現の教室を創って
おかげさまで 20年。
イマジネーションダンスワークス と
むなかたミュージカルメイツを主宰している
本松ゆか です。
キラキラ輝く子どもを育むことにワクワクで励んでいます。
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昨日は火曜日の仲間たち。
緊急事態宣言の影響で
場所を変えての練習です。
昨日の3クラスのうちの最初のクラスは
ホールが空いてなくて
何と
和室でしています。
でも、元気いっぱい踊ってくれた、
3歳から小学1年生の仲間たちです。
体験のお友だちも、来てくれました。
物おじしないで、
元気いっぱい踊って
「楽しかった
」
と言ってくれました。
小学2年生から4年生の仲間たち
本当に熱心で
胸キュンです。![]()
小学5年生と6年生の仲間たち
昨日も
どのチームもサビのところの振り落とし…
テンポ早くて
ちょっと難しいけど、めちゃたのしい
ところです。
最初は中々できませんでしたが
楽しいし、マスターしたいから
目の光がすごいの。


とにかく ひたむき

とにかくひたすら
ひたむきに取り組むんです。
そして、わからないところがあると、
その部分を質問してくれる。
小学6年生なのに
持ち越さないでトライするのがすごいです。
そういうメンバーちゃんは
大きく伸びます


質問するの恥ずかしいとか
わからないのが恥ずかしいとか
目立つのイヤだとか
考えない。
自分軸がしっかりしているんですね。
上手に踊りたい
ステキに踊りたい
だから、わからないところは聞いて、練習する
シンプルです。
それは ダンス以外でも同じ。
質問力のある人は
ビッグになると師匠から教わっています。
子どもたちから 忘れがちな
大切なこと、思い出させてもらえて、ありがたいです。

みんな~ ありがとう![]()
皆さんへ
元気よとどけ![]()












