表現の楽しさを伝える教室を創って
おかげさまで 20年。
イマジネーションダンスワークス と
むなかたミュージカルメイツを主宰している
本松ゆか です。
健やかな体をつくるお手伝いと
表現の楽しさを伝えることに勝手に励んでいます。
4041日続けたブログ
https://blog.goo.ne.jp/yuka-happy-dance
より、2020年 5月25日、
心機一転、引っ越してまいりました。
どうぞ、よろしくお願いします。
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わたしのブログにお越しくださり、
ありがとうございます。
昨日から
8月1日・2日に宗像市グローバルアリーナで開催される
七夕キャンドルフェスタ
に向けての各チームのレッスンの様子をご紹介しています。
昨日の仲間たちも元気にやってきてくれました。
まずは小学1年生![]()
一人ですが
全然大丈夫![]()
大きく素敵に踊れています。
すごいな~![]()
お母さまとお目目があって
ニッコリコン![]()
かわいい![]()
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続いて
2年生~4年生の仲間たち・・・
笑顔も出てきていい感じです。![]()
3クラス目は
5年生から中学生の仲間たち・・・
キレも出てきて
それぞれの個性が出ています。
みんなそれぞれの光を放ってくれています。![]()
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自分を信じて
楽しんで踊ってくださいね![]()
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光を放つ別からのアプローチ
ミュージカル・・・
興味がすごくあるけど
敷居を高く感じている方がいらっしゃるようなのです・・・
その恐れは
逆にものすごくしたい
ということの裏返しのことがあるそうです。
先日受講した
尾崎里美先生の才能學で学びましたが
自分で苦手と思っていることは
もしかすると
本当は心の奥ではすごくしたいのに
何かがブロックになって
(何気ない誰かの言葉だったり、取りまく環境だったり・・・)
苦手意識を持ってしまうこと
があるそうなのです。
ミュージカル体験では
上手に歌おうとか
上手に演じようとか
上手に踊ろうとか
はっきり言って
必要ない考えだと私は思っています。
ワクワクしたり
楽しむためのミュージカルなのです![]()
先日した
語りミュージカルは
最初に練習していた施設の指令により
場所を動くごとができず
対面ができなくなりました。
中学生以上はそれでも
イメージが簡単にでき、演じることができましたが
小学生には
相手の笑顔や悲しみを見て生まれてくる感情が湧きずらく
大変だったようで
一番楽しいところが伝えられず、とても残念でした。
今年は原点に帰って
楽しみたいと思います。
心の扉が開いたところで 楽しめると
人は まばゆい輝きを放つのです。
むずかしく考える必要ないのです![]()
そんなことを伝えたくてですね・・・
昨日
2年生~4年生クラスと
5年生~中学生クラスの始まる前に
少しだけ(3分くらい)
ミュージカルのミニミニ遊びをしました。
ジェットコースターにみんなで乗り込み
というか
乗ったつもりになって
みんなで
チッチッチッチッと
高く高く高く昇って行き・・・
キャーーーーー
と滑り降りて
グーーン!
とカーブしたりして
会場中を所狭しと
走り回りました。
もう表現が苦手とか
セリフ言えないとか
何もありませんよ。
みんなキャーキャー
ゲラゲラ笑っています。
ようやくジェットコースターが駅に着き、
ジェットコースターを降りた時には
満面の笑顔で
楽しい![]()
と言ってくれました。
本来そういんもんなんです。
そこが大事なんです。
それを伝えたくて
わたしはミュージカルをしているんです。
体験会では
ジェットコースターのような車に乗ったり・・・
ご年配の方は
素敵なクラシックカーに乗ったり・・・
くじらの背中にのって海を渡ったり・・・
もしかしたら
たかーい 梯子のような橋を渡るかもしれませんし
丸太の手すりのない橋を渡ったりするかもしれませんし
ターザンのようにロープにぶらさがって
ブーーーンと遠くに着地するかもしれません。
あまーくいい匂いがしてきて
お菓子の家を見つけて お菓子を食べるかもしれません。
イメージの世界は自由です。
五感をワクワクと働かせることを沢山していくのが
今回のミュージカル体験の一番の目的です。
五感を働かせることは
ものすごく大切で
閉じている心の扉を開くきっかけとなります。
そんなことをしながら
冒険の旅に出かけて
みんなのよく知っている歌を歌ったりして
小さな物語を創ります。
セリフを無理に言わせることはありません。
そんな道を通ってきた中高生たちが
自然とリードしてくれるので
安心です。
うれしいことに
新しい方々からもお申込みをいただいています。
ミュージカル体験会のお申込みは今日まで。
体験会は無料です。
あなたの五感をワクワクで刺激して
心の扉を開けませんか?
いつもあなたを応援しています。
最後までわたしのブログに触れて下さり
ありがとうございました。
皆さまへ
元気よとどけ![]()






